カナダはトロントを拠点に活動するマット・タヴァレス(Matt Tavares)、アレックス・ソウィンスキー(Alex Sowinski)、チェスター・ハンセン(Chester Hansen)の3人組によるインストゥルメント・バンド。
エレピのサウンドが、心地良い。
カナダはトロントを拠点に活動するマット・タヴァレス(Matt Tavares)、アレックス・ソウィンスキー(Alex Sowinski)、チェスター・ハンセン(Chester Hansen)の3人組によるインストゥルメント・バンド。
エレピのサウンドが、心地良い。
3・11が近づくにつれ、震災関係の報道やイベントが増えてきている。
まだ、記憶は新しいのに、東北から離れた土地では、
なにもなかったように普通に暮らしている。
被災地では平穏な暮らしをしているように見えても、
本当の復興までの道のりは未だに見えない。
風化させてはいけない。決して忘れてはいけない。
と思いつつも、
凄まじいあの日のことを綴った記録を正視できない、
おそろしいと思う自分がいる。
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ドラマチックで、本当に大好きな曲。
元々は、George Bensonが歌った、人間の尊厳や子どもたちへの愛を歌った曲で、
ホイットニーのPVにも子どもたちが出てきている。
愛あふれるこの曲を聴くと元気が出ますね。 Read on »
ホイットニーの曲のなかで、最も好きな曲。
1985年のデビューアルバムで聴いたとき、鳥肌たったのを覚えている。
私的には、東京暮らし2年目・・・でした。
当時、ヘビロテ曲でしたね。
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ホイットニーの1987年当時の、“All At Once”
いつ聴いてもこの歌声は、やっぱり素晴らしいです。
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I’m in shock.
Whitney Houstonが、2月11日(土)ビバリーヒルズのホテルで亡くなったそうです。死因は不明。享年48歳。なんと、今日2月12日は第54回グラミー賞授賞式の日。グラミーの前日なんて・・・
あまりにもショックです。Rest in Peace. Read on »
偉大なる J Dilla(1974.2.7 – 2006.2.10)のDweleとの楽曲。彼の死後にリリースされた『The Shining』に収録。
J Dillaが与えた影響は大きく、いまだに多くのミュージシャンのなかに生きている。
これからも新たなミュージシャンの誰かの手によって、その音が蘇ることを楽しみしている。 Read on »
いつ聴いてもイイ曲、不朽の名作。
この曲が発表されたのは、1971年。
ベトナム戦争、公害、貧困など社会情勢に対し、全人類的な愛をテーマに熱唱したこの曲は、数多くのミュージシャンがカヴァーしている。当時、シングル盤が主流だったブラック・ミュージック界にテーマ性をもたせたアルバムは、モータウン初。黒人が社会情勢に対し歌でメッセージを発すること自体が、ものすごいことだった。
この画期的なアルバムでセルフプロデュースに成功したマーヴィンのスタイルは、その後、Stevie Wonder やCurtis Mayfieldなど多くのミュ-ジシャンが、オリジナルな世界観をアルバムで表すきっかけになった。
ニューソウルというジャンルも確立されたといわれ、この頃からブラック・ミュージック界が本当に活気づく。その後、マーヴィンは、愛欲の世界を歌うわけですが・・・とにかく、このアルバムは素晴らしいことは間違いない! Read on »
A Happy New year 2012!
LOVE, LOVE, LOVE!
2011年は、日本にとって大変な年でした。
今年は、愛にあふれた年になりますように。
大切な人と、大事な時間を過ごすことを、貴重だと実感しつつ、その関係を保ちながらこれからも続けられますように。 Read on »