遊びを通して子どもの心を育み、ケアする
日本プレイセラピー協会理事 本田涼子さん
●“遊び”は、子どもの言語
「子どもにとって、“言葉”より“遊び”が言語なんです。自分の気持ちを、言葉でなく、遊びで表現します。その遊びで子どもが何を表現しているのか、大人が理解することが重要です」。
本田涼子さんは、遊びを通して行う『プレイセラピー』で子どもの力を伸ばすと同時に、子どもの心を癒し、親子の関係を改善するための活動を行っている。 (さらに…)
日本プレイセラピー協会理事 本田涼子さん
「子どもにとって、“言葉”より“遊び”が言語なんです。自分の気持ちを、言葉でなく、遊びで表現します。その遊びで子どもが何を表現しているのか、大人が理解することが重要です」。
本田涼子さんは、遊びを通して行う『プレイセラピー』で子どもの力を伸ばすと同時に、子どもの心を癒し、親子の関係を改善するための活動を行っている。 (さらに…)
調べ物をしていて、こんなものを見つけてしまった。
「阪神大震災から10年 未来の被災者へのメッセージ」
編集・発行:阪神大震災を記録しつづける会
制作・発売:神戸新聞総合出版センター (さらに…)