電通総研が震災による人間関係の変化について調査 ~震災をきっかけとした「絆の見直し」~
電通総研が2011年7月15日に公表した、全国20代~60代男女個人1200名対象にした「震災をきっかけとした人間関係の変化」についての調査。
東日本大震災が、家族や友人との「絆」意識を顕在化させ、震災婚などにつながったことや、逆に離婚したなど、人間関係への影響についてまとめている。
電通総研が2011年7月15日に公表した、全国20代~60代男女個人1200名対象にした「震災をきっかけとした人間関係の変化」についての調査。
東日本大震災が、家族や友人との「絆」意識を顕在化させ、震災婚などにつながったことや、逆に離婚したなど、人間関係への影響についてまとめている。
厚生労働省が公表した、平成24年10月1日の待機児童の状況です。
【待機児童状況のポイント】
○保育所入所待機児童数は、46,127人で平成23年10月と比較し493人減少した。
○平成24年4月の待機児童数24,825人から、21,302人増加(1.8倍)した。
※平成23年の待機児童数は4月の25,556人から10月は46,620人へ増加し1.8倍、平成22年の待機児童数は4月の26,275人から10月は48,356人へ増加し1.8倍であった。
※10月1日の待機児童数は、自治体ごとに保育所入所手続き等が異なるため、参考値として集計している。
全国的な待機児童数の動向は、毎年4月1日現在で把握している。