マリファナ、発ガン物質の濃度はタバコの2倍
タバコより害が少ないということで、マリファナの解禁が進みつつあるが、マリファナには発ガン物質である多環芳香族炭化水素が普通のタバコの2倍も含まれていることが判った。
また、マリファナはフィルターを使用せずに吸い切ることが多く、煙の吸入量が必然的に多くなり深く長く煙を吸入する傾向があるため、発ガンのリスクは、かなり高い。
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タバコより害が少ないということで、マリファナの解禁が進みつつあるが、マリファナには発ガン物質である多環芳香族炭化水素が普通のタバコの2倍も含まれていることが判った。
また、マリファナはフィルターを使用せずに吸い切ることが多く、煙の吸入量が必然的に多くなり深く長く煙を吸入する傾向があるため、発ガンのリスクは、かなり高い。
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トランス脂肪酸に対し、米国のFDAは、11月7日に規制強化を打ち出した。
一方日本は、米国に比べて、日本人の摂取量は少ないと恣意的な判断で、野放し状態。
日本生協連は、10%以上も含むマーガリンを未だに販売し、ファーストフードでは、モスバーガーやロッテリアが率先して改善したのに対し、日本マクドナルドだけはポテトの揚げ油に、トランス脂肪酸を含むショートニングを使い続けている。
マーガリンやショートニングに含まれるトランス脂肪酸を摂取すると心臓疾患の一つである冠動脈疾患のリスクを上げることが確認されていて、世界各国で規制の取り組みが進められている。
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東北6県で、いじめが大幅増加だという。
岩手は6.9倍、宮城は6.2倍!
ただ、これは、校長の意識や教師の感度にもよる。気づかない教師、それはじゃれているだけ、などという教師も山ほどいるわけで、マジメにカウントするほど実態に近づき、深刻なものしか数字をあげない教師も、全国にいるわけで。
発見した後、どう対処するか。
これがとても重要だ。 (さらに…)
東日本大震災から、1000日たった、12月5日。避難生活社は、まだ28万人もいる。
【東日本大震災】
避難生活なお28万人 東日本大震災1000日(東京新聞 2013年12月5日)東日本大震災の発生から4日で1000日目を迎えた。ピーク時は約47万人に上った避難者は減少しつつあるが、今なお約278,000人(11月14日現在)が避難生活を送る。行方不明者は2651人(11月8日現在)で、津波被害を受けた沿岸部では不明者の捜索が続いている。
復興庁によると、避難者は全都道府県に分散。県外に避難したのは、東京電力福島第一原発事故を抱える福島県からが最多の49,554人となっている。死者は15,883人。さらに、避難生活中の体調悪化や自殺などによる「震災関連死」は2688人(三月末現在)に上る。
昨年度1年間に、宮城県内の学校で確認された、いじめの件数が、1万7000件と、前年度の6倍以上に増えた。
震災後のストレスや不安が原因のひとつといわれている。震災での変化は、心的な影響が大きいにちがいないが、目立ったものが増えたのか、それとも、教員や大人が子どもの様子の変化を以前より敏感に感じ取っているのか。
「教員が子どもたちから小さな情報を集めて早期に対応しようとした結果」とあるので、震災前までは、教員もそれほど細かい部分まで、対応していなかったのかもしれない。
安易に震災で増えたとは言いがたい。 (さらに…)
鼻噴霧式インフルエンザ・ワクチン(フルミスト)について。
1)たかはし耳鼻科のフルミストの対象年齢は、2〜49歳。
2)「経鼻粘膜投与型インフルエンザワクチンの開発」国立感染症研究所感染病理部第二室室長 長谷川秀樹氏の講演によると、
経鼻ワクチンとして、米国で認可されております低温馴化型の生ワクチンがあります。ところが、アメリカで認可されておりますのは、健常な5歳から49歳までの人に限るということで、インフルエンザによって最も死亡率の高い小児と老人の部分がカバーされていないことになります。
とあり、対象年齢が違う。広い人を対象にしようと研究中とある。
健常な人であれば免疫力が高いので、ワクチンを打たなくてもインフルエンザにはかからないはずだが、ワクチンをうつと逆に免疫力低下するため、接種したほうがかかる率は高くなる。
日本では未認可のワクチン。そのため、何か副作用や事故が起きても、保障されない。
元々兵器の材料が余ったために、その材料を使って精神薬をつくって売りまくっていたが、精神薬の有害さが広く知れ渡り始め、精神薬マーケットがこれ以上広がっていく可能性が低くなって、ワクチンにシフトしてきている。それの裏付けとなる情報がこれだけある。
が、一般には知られていないことばかりだ。
内海聡さんのFacebookより
ワクチンそのものヤバさの問題もあるが、外資系の製薬会社が精神薬からワクチンに重点をシフトしているからである。そしてワクチンそのものに秘められた野望がいくつも存在しているからである。
まず最も話題になっている子宮頸がんワクチン。情報はいくつもあるのだが日本では販売されてまだ間もないので、はっきりいって有益な情報はないに等しいと いえる。海外での動向と添付文書などを参考に、自分たちで子供を守るより方法はない。ちなみに子宮頸がんワクチン(サーバリックス)は「蛾の幼虫」の細胞 由来だ。現在外資系製薬会社の餌食になっている筆頭が、オーストラリア、日本、韓国なのでより注意が必要なのだ。
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たった一握りの素晴らしい才能ある人の努力によって、新たな発明や発見、技術で、多くの人に多大な恩恵を与える文明や文化ができても、愚かな大衆によって、悪い方向へと流れ、ひどい結果を産んできたことは、今までの歴史を見れば、充分わかることだ。
東京DDclinic院長・NPO法人 薬害研究センター理事長である、内海聡医師がいつもこきおろしている「グーミン」とは?
多くの「グーミン」によって、善良な可能性ある子どもたちの未来がつぶされていく。
人口が多ければ多いほど、「グーミン」の大人たちは増えて、社会が悪い方向に向かっていく。
●グーミンの定義
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電化製品からは常に電磁波が出ており、電磁波の危険性が常につきまとう。
IHクッキングヒーターは、電磁波で調理をする器具だが、調理中は、ずっと電磁波の影響を受けている。
電磁波の危険性を指摘している荻野晃也氏は、電磁調理器の問題、日本の電磁波問題について話している。
シンポジウム「もう一つのヒバク 携帯電話基地局の健康被害を考える」
2012年3月24日 東京ウィメンズプラザ
主催 電磁波から健康を守る全国連絡会
「もう一つのヒバク 電磁波について」荻野晃也さん(電磁波環境研究所所長)
http://bit.ly/19ipQBw
・体内ホルモンのメラトニンを減少させる
・ガンや白血病、アルツハイマーのリスクが高まる
・諸外国は各家電製品の電磁波の数値を記載している
・電磁波を安全と言っている学者でさえも妊婦はIHを控えたほうがいいと言っている
・日本は官僚や企業が電磁波問題が表面化することの封じ込めを先導して行っている