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Archive for 12月, 2013

製薬業界ワクチン、有害の恐怖

12.06.2013 · Posted in ワクチン

ワクチン業界の邪悪な正体を見ることができるインタビュー。

ワクチンは、何十種類ものウイルスで汚染され、ワクチンをうったことで、別のもっとひどい病気を引き起こすようにつくられている。製薬会社は、病気を広げるために、ワクチンを開発している。
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猫エイズワクチンは、有害

12.06.2013 · Posted in ワクチン

猫エイズワクチンは、アメリカで大失敗。
その在庫が、日本で売られることになるとのこと。

猫エイズ自体の存在さえ怪しいのに。

ワクチンをうつのは、病気にさせたり負担をかけるだけ。つまり、動物虐待。

ファイザーといった大手製薬会社にだまされた獣医が、ワクチンを広めるのは、恐ろしい話だ。

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栄養ドリンクのタウリンは効果なし

12.03.2013 · Posted in food

タウリンという成分自体は、様々な効能がある。

ただし、タウリンの入った栄養ドリンクは、全く効果なし。
元気になったような気がするのは、カフェインやブドウ糖による中枢神経興奮作用。

果糖ブドウ糖は、中毒性があり、麻薬と同じ。栄養ドリンクが、身体にいいわけがない。
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幸せになるためには

12.02.2013 · Posted in view

幸せだと思う事柄や現象と出会うから、幸せを感じる。

幸せな気持ちでいるから、そう思わせてくれる現象を引き寄したり、事柄が起こせる。

だとすれば、

どんな事柄や現象が、自分にとって幸せだと感じるのかを知ること。

そして、幸せな気持ちとは、どんな感覚かを自覚すること。

それを、しっかりと身体に記憶しておくことが、まず幸せへの第一歩。 (さらに…)

奇跡は、いつも起こり続けている

12.02.2013 · Posted in view

奇跡なんてもんは、

身の回りでずっと起こり続けている。

人と出会うこと、会議で出てくる発言、食事したときに沸き起こる感覚、

さまざまなタイミングで、さまざまなことが起こる。

それは、すべて一期一会。

その環境で、そんなことが起こるなんていうことは、その一瞬しかありえない。

そんな、いつでも起こっている奇跡に、

気づくか、気づかないか。

その違いだけ。

己を知っている人はモテる

12.02.2013 · Posted in view

人は皆、自己中心的である。いくら自分が自己チューではないと言いはっても、自分のモノサシで考え判断するわけなので、いくら人のため、社会のためと思って動いても、ある程度は自己中心的なのである。

本物のワルは、自分がどれほど悪なのかを知っている。良い部分があったとしても、悪い部分が多いからこそ、良い部分なんてないと、逆に潔く悪を認める。人から「なんて悪い奴だ!」と罵られても、素直に認める。その現実を見据えた潔さが、カッコよく見える。

ヘタにカッコだけ悪ぶっている者ほど、いざというときに、「本当は悪くない」、「そこまで悪いことをしていない」などと言い訳したり逆ギレする。だからカッコ悪い。日頃から悪いと見られるようなことをしているくせに、最終的には良い人のそぶりをしようとする。人として信用できないし、がっかりさせられる。

人はなぜか、人から嫌われないようにするために、良い人ぶりっ子をする。ワルぶるなら徹底すればいいのに。
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虐待された子を精神科へ、というセカンド虐待

12.01.2013 · Posted in 子ども, 精神医療

虐待を受けた子どもに精神科治療なんて、必要ない。

精神科につなげて、向精神薬を与えるなんて、セカンド虐待。精神科につながると、薬漬けにされるだけ。子どもに向精神薬を与えたら、副作用で真当な社会生活が送れなくなる。立ち直るどころか、一生を棒に振る。

子どものことを考えたら、精神科ではなく、親の支援や教育が必要のはず。

精神医療の害がバレ始め、大人に通用しなくなってきたから、今度は子どもがターゲットに。

ワクチンと同じ。 (さらに…)

砂糖を摂ると病気になる

12.01.2013 · Posted in 砂糖・糖質

砂糖は麻薬。人間の本来の身体の機能を低下させ、悪い影響しか与えない。

にも関わらず、甘いもののCMは垂れ流され、食べるのが当然だと、現代人は思わされている。

砂糖を摂るのをやめずに、健康のために、あれこれやっても意味がない。 (さらに…)