海外に日本が売った原発が事故を起こしたら、日本国民の税金から支払われることになっている
いくら海外に原発を売っても、事故を起こして、その責任を日本がとらされていたら、売るだけ損ではないか。
福島の事故処理はまだできておらず、今後いくらかかるのか、算出できていない状態なのに、海外での事故など、途方も無い補償になる可能性がある。
それなのに、目先の売上と利益だけで原発を売り続ける日本。
今の国を動かしている一握りの人間だけがいい目をして、将来のことは全く考えていない。国が滅びる可能性もあるのに。
●海外で日本の売った原発が事故を起こした場合、その費用はすべて日本国民の税金から支払う約束になっている
http://matome.naver.jp/odai/2138866162867156301
●出典【原発輸出の真実】①輸出先の核廃棄物を日本が引き受ける②原発事故が起きたら日本の税金で補償③原発稼動の費用も税金から融資 – 真実を探すブログ
・安倍首相は「原発輸出で外貨獲得」とか言っていますが、原発輸出政策をちゃんと調べてみると、国民全員が反対をせざるを得ないほど酷い内容となっています。
・売り込んだ原発の放射性廃棄物は日本が全部引き受けることになっている。
・海外で日本の売った原発が事故を起こした場合、その費用はすべて日本国民の税金から支払う約束になっている。
国民は、のんびりしている場合ではない。
大人のADHDチェックリスト
「ADHDを十分に理解し正しく対処するため」のサイトに、大人用、子ども用のチェックリストがある。内容を見ると、多くの人がADHDの疑いが持たれるよう仕向けられている。
●大人のADHDチェックリスト
https://www.adhd.co.jp/treatment/selfcheck_adult/default.aspx
毎日簡単な仕事ばかりをやっているわけではないので、時々ポカをやらかしたり、計画をうまくたてられず、スケジュールどおりにいかないことなんていくらでもあるが、このチェックリストだと、真面目な人ほどひっかかりそう。 (さらに…)
外食産業の食べ物の実態 『インジェクション肉』『結着肉』
外食産業で扱われる食材は、さまざまな添加物が入っているが、その添加の方法は、日々進化している。
『インジェクション肉』とは、赤身の牛肉に液状化させた牛脂を注入、同時に軟化剤なども添加してできたもの。脂ののった柔らかい高級霜降り肉のような味わいに変わる。
結着剤でくっつけて形を整えた『結着肉』。
硬い肉の筋を抜いて酵素 添加剤などを加えて柔らかくした『柔らか加工肉』。
肉に使われる結着剤は、リン酸ナトリウム、カゼインナトリウム、増粘剤などの食品添加物。
結着肉の代表は、サイコロステーキ。内臓や脂身、すね肉などの細かい端肉を結着剤で固めてカットしている。激安の焼き肉店などで提供されるカルビやハラミなどもそう。結着肉を焼くと、脂分が多いから異常に火が上がったり、肉がばらける。 (さらに…)
老後ビンボーの実例
長生きすれば幸せ、なんてことはなく、長生きすれば想定外のことが起こる。
家族や子ども、孫との人間関係、遺産、生活費、お墓などの金銭関係。
生前贈与のほうが税率が低いからといって実の息子や娘に資産を相続したとたん、冷たくされ、生活苦に陥るというのは典型的なパターンだとか。
老人ホームに入ったが、問題があり退去。一時金が戻ってこず、貧乏に。規約を読まなかった本人が悪いといえばそうなのだが、施設利用は注意したほうがいい。
自分が何歳まで生きるかわからないし、なってみないとわからないことばかり。とはいえ、いろいろなパターンを想定していないとどんなことになるかわからない。 (さらに…)
「抗ガン剤でガンを治せない」のは医師たちの常識
抗ガン剤のルーツは毒ガスであり、抗ガン剤投与でガンが治るどころか死亡率が上がってしまうことがわかっているが、それは、医師の間では周知の事実らしい。
「抗ガン剤で治るガンはない」
「抗ガン剤でガンを治せないのは常識」
と医師たちはいうが、患者たちには平気で使う。患者は知らぬが仏にならないように気をつけないといけない。
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抗ガン剤、元は毒ガス兵器
日本人の3分の1は、ガンでなくなるといわれているが、ガン患者増えたのが戦後。そして、ガン治療もどんどん進化し新たな抗ガン剤が開発されている。しかし、抗ガン剤の実態は、毒ガス兵器を分子転換したもの。
米ソの冷戦が集結すると兵器として開発された毒ガスの売り先がなくなり、製薬会社に流れて、薬として開発された。
抗ガン剤は、ガンを抑えるどころか、さまざまな危険性で死亡率を高めてしまうもの。 (さらに…)
ガンの正体は「血液の汚れ」、ガン腫は「浄血装置」
ガンができたといって、抗がん剤や放射線治療でガン腫をやっつけてしまおうとするが、それは大きな間違い。
ガン腫は、結果としてできたもの。その原因は「血液の汚れ」。「血液が汚れ」て体内で起こる炎症のひとつがガン腫である。そして、血液が汚れに汚れてしまって、命も危ないときに、ガン腫ができて、血液をきれいにする。つまり、ガン腫は、「浄血装置」なのだ。
ガン腫は、「赤信号」であり、「安全弁」であり、「血液浄化装置」、つまり、よいものなのだ。
そんなガン腫をやっつけまくったらどうなるか。汚れた血液のまま死に至ってしまう。
ガンに対する考え方を根本的に見直すべきなのだ。 (さらに…)
タミフルは効かない
タミフルは、死亡につながる副作用があることを、開発したロシュ社が非公開にしていたという。研究者がロシュ社を訴え、ロシュ社は欧州医薬品庁からも取り調べを受けているとのこと。
タミフルは、せん妄がでたり、子どもが飛び降りたり、危険度が高いといわれている。にも関わらず、日本では、インフルエンザ薬として処方されている。
インフルエンザに関わる薬は、危ないと思ったほうがいい。
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保険金不払いで有名な会社は・・・
TVCMのがん保険で有名なアフラック。
3分の1がガンで死亡するといわれている日本では、がん保険加入は当たり前のようだが、落とし穴がある。
ガンが原因でないと支払われないのだ。
実際にガン患者の直接の死因は、肺炎や多臓器不全など。そうなると、がん保険は支払われないのである。
がんに罹患しているのだから払われるのは当然と思っている家族にとっては、寝耳に水。さすが外資。やることがえげつない。
不払いで有名なのが、このアフラック。
TPPの目的は、経済破綻しているアメリカが、日本の管理保健を狙っているといわれている。
すでに昨年ゆうちょとアフラックは提携を結んだのか、郵便局にアフラックのチラシがおいてある。
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