今まで特に悩んだ事ない人は
今まで特に悩んだ事ない人は、
恵まれた環境だったことを
自覚した
そういう環境にあったことは、
家族や周囲の人たちがいてこそ。
感謝を忘れてはならない。
今まで特に悩んだ事ない人は、
恵まれた環境だったことを
自覚した
そういう環境にあったことは、
家族や周囲の人たちがいてこそ。
感謝を忘れてはならない。
健康食品、どんなものか理解して使ってるんだろうか?
単なるCMや雰囲気だけで買っている人ばかりなんだろう。
マルチ商法に大きな問題があることは私が語るまでもない。医者をやっていればジジババが何十万とか何百万も払わされて、サプリその他を売りつけられたという話はたくさん聞いてきたし、そのシステムは明らかに欲望を生むシステムになっている。さらにいえばマルチ商品に代表される話は、必ず外資の侵入を生み出している。そして発展途上国産業を破壊することに貢献している。ごく簡単にいえばマルチの発祥はすべてユタ州、そしてモルモン教が発祥であり、モルモン教は多くの寄付を前提としている組織であると同時に、世界中からマルチで吸い上げた金を回収して「彼ら」に経由する集団でもある。 (さらに…)
ヤマザキパンは、ヨーロッパで禁止の劇薬の臭素酸カリウムをずっと使用してきた。
最近、表示がなくなったので、使用を止めたのか?と思っていたら、そうではない。
臭素酸カリウムは、イーストフード(塩化アンモニウム)との加工助剤で表示を免れただけ。
ヤマザキパンに健康志向や善意なんてない。
パンのお話
以前Yamazakiのおいしいパンについて書いたことが有る。
簡単に振り返ると
・大ヒット商品ランチパックは卵や肉や色々な具材を使っているのに、常温保存が出来るのは、一体どれだけ添加物を混ぜているのか。・臭素酸カリウム 厚労省が「発がん性物質」であると認めている抗てんかん薬でもある、この劇薬を「焼きあげたら残らんから大丈夫!」と使っている。
以上の二点から業界ナンバーワンのYamazakiは、安いからというだけではなくよく考えてから買われたし。と書きました。
ところがこの劇薬臭素酸カリウムはYamazakiだけが使っているわけではないと、廣瀬 満雄さんが書かれていた。 (さらに…)
糖質をやめれば治るものがたくさんある。
[糖を摂ると……]
・太ります
・むくみます
・いくとこまでいくと痩せて太れなくなります
・胸やお尻も、どんどん痩せこけます
・いびきがひどくなります
・呼吸が浅くなってあくびがよく出ます
・乗り物酔いしやすくなります
・皮膚が痒くなります
・水虫になりやすくなります
(さらに…)
タバコは、肺ガンだけでなく、喉頭、口腔と咽頭、食道、膀胱などのガンの原因になることは周知の事実。
「タバコを売って、病気を増やして、医療業界が儲ける」という図式が成立している。お互いがもちつもたれつなのだ。
「タバコは悪者」と思いがちだが、昔、インディアンたちが吸っていたタバコでは、現在のような大きな健康被害がなかった事実がある。
今のタバコには、砂糖が混入されている。つまり、砂糖によって依存性を高め、病気になるようにできているのだ。
砂糖で依存させ、タバコを止めさせづらくし、病気を増やす。
タバコの健康被害をいくら声高にいっても、国はタバコの販売を規制しない。値段を上げ、タバコ税を上げ、銘柄の種類を増やし、新たな依存者を増やす。本当に国民の健康を考えているなら、販売中止にするはずだが、絶対にしない。
常に国家は、庶民のメンタルを弱らせて金を巻き上げる仕組みを作り上げている。
(さらに…)
デブだけでなく、
しつこい人、
粘着な人、
自己チューな人、
急にキレる人、
自分の話ばかりする人、
人の話を聴かない人、
言葉のキャッチボールができない人、
記憶力の悪い人、
思考が一方向な人・・・
を見ると糖質のカタマリに見えるようになった。
デブは万病の元とわれるが、
トウシツ食べてもデブになれない方が万病の元である。つまり、トウシツが万病の元である。
トウシツ辞めちゃうと、肩こりにもなれなくなる。
肩こりも万病の元である。Ichiro Suzuki氏のFacebookより
Ichiro Suzukiさんの断糖肉食の記録。
以前は健康のために、マクロビオティックをされていたが、3ヶ月程前に断糖肉食に切り替え。
日々の記録をみると、本当にすさまじい効果!!
自分でも断糖肉食をやり始めたが、糖質抜きは徹底できていない。でも、効果は実感できる。
本当に健康になりたいのなら、巷の◯◯を食べるなどのしょうもない健康法をやるより、絶対に意味がある。
断糖肉食3ヶ月
たまにはトウシツ被弾しているが概ねゼロショクである。
肩こりなどは完全に消失した。
(さらに…)
「アメとムチ」とはよくいったもので、人は甘いものを与えられると、それをご褒美だと思い、与えた人に従う。子どもに「静かにしてないとお菓子あげないよ」と黙らせている親は多い。
糖質を与えることで、欲しがるように仕向け、ないと不安にさせる。
「1日三食」の概念を浸透させた現代、ご飯を食べてない、食べられないとなると、恐怖や不安が簡単に増幅される。別に1日二食でも十分だし、1食抜くぐらいどうってことないのに。
糖質は人を操りやすくするための道具。
トウシツで不安が拡大する背景に、トウシツで思考能力や記憶力が低下することがあるかもしれない。
また、トウシツで各種神経系が不調になることも関係しているかもしれない。トウシツにより人を不安定不調にし、不安を拡大させ、
それを利用して人を管理するのが現代社会の基本のようである。
「断糖肉食」すると、人間のコアな部分は強化される。
精神、信念、根性、思考力、自律心など。
つまり、トウシツはニンゲンのコアな部分をダメにしていく。
断糖肉食していると、、
人がどう思おうがそんなに氣にはならなくなるけれど、
人に強要されることについては、著しく、抵抗したくなるのは、むしろ強化されている氣がする。 ただし、感情的に抵抗するのではなく、静香に抵抗できるところが断糖肉食で強化されたバイオコンピュータの特徴である。
たしかピダハンも人に強要されることについては、非常に抵抗していたと思う。
断糖肉食で、自立制御システムの性能が高まるのだと思う。
動物が好きな人、動物と真剣に向き合っている人は、本当のことがわかる。
小さな世界にいないで、自分のあう居場所を自ら探しだすこと。そういう場所は、必ずある。
「いじめている君へ」
中1のとき、吹奏楽部で一緒だった友人に、だれも口をきかなくなったときがありました。いばっていた先輩(せんぱい)が3年になったとたん、無視されたこともありました。突然のことで、わけはわかりませんでした。 (さらに…)