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Archive for 10月 12th, 2013

日本の農薬使用量は世界一

10.12.2013 · Posted in food

中国産食品の農薬を非難している場合ではない。

日本は、主要国の農薬使用量で世界一!
国産といって無頓着に信じきって喜んで食べていると、農薬使用食品によって身体が侵されてしまう。

今は、現地表示や農薬表示さえ、改ざんされる現実がある。

本当に信用できるところから入手した食品を選ばないと危険。 (さらに…)

抗ガン剤は、増ガン剤

10.12.2013 · Posted in ガン

がんをやっつけるはずの抗がん剤だが、アメリカでは、抗がん剤治療を受けた患者を調べた結果、がんを何倍にも増やすという報告がある。

にも関わらず、抗がん剤は使い続けられている。
医者は、知ってて使っているのか、それとも洗脳されているのか。
もし知っているのに使っているなら、医師はがんを治すために治療しているのではないことは明白だろう。
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「パーキンソン病などという病気はない」現代医療について理解すべきこと

10.12.2013 · Posted in 医療全般

「パーキンソン病などという病気はない」と医師にいわれると、「じゃあ、一体、今までパーキンソン病と診断された人はどうなるのか」と思うが、なぜ、パーキンソン病になるかが解明されていないのに、病気と診断され、治療されること自体が、不可解に感じる。

「専門家がいってるから、そうなんでしょう」というのが一般的な意見だし、「素人が何をいってるんだ」といわれても仕方がない。しかし、素人でも、何がどうなって病気になるか、ということを説明されればある程度理解はできるし、そこが理解できないのに、あれこれ治療で投薬やらされるのは納得がいくのだろうか。

内海先生は「ドーパミンの低下が主因となる。ここで問題はなぜドーパミンが減るのかということに対してなにも結果が出ていないこと、そして精神薬やドラッグを代表とする物質たちの多くが、どんな作用をするかという点にある。これがわかれば謎は解ける」いう。

病気と診断し、その症状を減らすだけのための対症療法だけをやって、少し軽減しても根本的な原因がわかってなければ、また繰り返すだろうし、農薬や向精神薬などの化学物質が蔓延している現代で、その部分を無視して薬物治療などというのは、おかしな話だと気づくべきではないだろうか。
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