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Archive for the ‘ガン’ Category

元ボクサー竹原氏のガン闘病。医療を鵜呑みにしてはいけない

08.17.2017 · Posted in ガン, 医療全般

元WBA世界ミドル級チャンピオンの竹原慎二氏は、1年間自覚症状を訴えていたにも関わらず、前立腺炎、前立腺肥大と診断され、血尿の検査も放置。

そして突然の膀胱がん余命1年宣告。

最終的に東大病院で、信頼できる医師に出会い、納得のいく治療ができたそうだ。

しかし、それ以前の医師たちの診断も治療もひどいもんだ。

医師は、怠慢で間違った診断して、患者の命が亡くなっても、責任をとらなくていいし、それまで治療費として稼げる、いい商売。

医師のいうことを鵜呑みにしてはいけない。

医療は、患者側が情報を収集して、見極めて選ばないといけない。
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ガンで亡くなった遺族の話は参考にならない

02.27.2016 · Posted in ガン

「国立がんセンター、癌研有明、聖路加国際病院に入院したら、絶対に死ぬということを肝にすえることです。」

ガン3大療法「外科手術」、「抗がん剤」、「放射線療法」で治ることはなく、副作用で命を削ることになるというのは有名な話。

ガン3大治療推奨の、ガン専門病院にいったら、バンバン治療されて、結果的に、大金を払って命を落とすことになる。

「権威のある病院で治療を受けた」という事実で満足するのならいいんですけど。

●癌で死んだ人間やその遺族の云う事には絶対に耳をかさないこと—科学情報に対する知性の欠如
http://ameblo.jp/str-mn/entry-11896601424.html

外科手術、抗癌剤、放射線療法、分子標的薬は対症療法です。
対症療法でなおるほど癌はあまくはありません。癌をなめてはいけません。最近話題の『免疫細胞療法』や『活性化自己リンパ球移入療法』も、対症療法です。対症療法ではたかがしれています。対症療法ではなく根本的治療方法を選ぶべきです。根本的治療方法でなければ、癌はなおりません。 (さらに…)

マンモグラフィーの危険性

12.08.2015 · Posted in ガン

アメリカではマンモグラフィーの危険性が知られるようになったようですが、日本ではまだまだ

アメリカでは次のようなマンモグラフィーの危険性が認識され始め、毎年の定期検診でそ­れを推奨しない勧告が広くいきわたるようになっています。

1、放射線被ばくのリスクは胸部X線撮影の1000倍で、癌のリスクが1%上昇するそ­うです。
2、マンモグラフィで偽陽性との誤診を受けるリスクが6%以上に上るため、不必要な治­療が行われる危険性が有ります。

そしてマンモグラフィーに変わる検査としては、
1、自分で触診する事
2、サーモグラフィー、
3、ビタミンDの血中レベルをモニターする事
4、閉経の女性では鉄のレベルとモニターすることなどを上げています。
また生活習慣では運動をし、悪い脂肪砂糖を避けるという事を強調しています。

またビタミンDには抗がん作用が有るため、その摂取量は一日5000単位を進めていま­す。

内海聡氏のFacebookより

日本で抗がん剤を使う理由。日本のガンビジネス

11.04.2015 · Posted in ガン

アメリカ食品医薬品(FDA)は、 「ガンを逆に多発化させるから」という理由で、抗がん剤を禁止している。

WHOも15年前から、抗がん剤の使用を自粛するようにと通達している。

それなのに、日本の厚生労働省は、それと医師や病院に通達しない。

その理由は、抗がん剤の在庫があるから。それも、アメリカで使われなくなった抗がん剤の在庫処理。

日本の医師は、自分がガンになったときは、抗がん剤を使わないというが、患者にはバンバン使う。

アメリカの言いなりで、日本の国民は危険に晒されているし、厚労省は日本国民を守る気はさらさらないらしい。

抗ガン剤は発ガン性物質のマスタードガスだというのはもう有名な話・・・そんな危険極まりない有害物質を身体に打ち込むなんて、ただの自殺行為。
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パウダー系化粧品は、肺がんの原因

10.04.2015 · Posted in ガン, 健康

パウダーやパウダー入りファンデーション、ベビーパウダーなどに含まれる「タルク」は、アスベストと同じく、肺がんの原因になる。

●煙草を吸わないのに何故?化粧品が原因で肺ガンになる!
その正体はタルクという名のアスベスト
http://matome.naver.jp/odai/2142872056446625901

・もともとファンデーションはもっと濃い色をしているがタルクを混ぜると適度に色が薄くなり、手触りもさらさらして肌への馴染みが非常によくなるのである

・ベビーパウダーもまたアスベストと同じタルクを使用してる
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抗ガン剤治療は、ほぼ効果なし

07.24.2015 · Posted in ガン

「がんに反応する化学療法はわずか2~4%」

つまり、抗ガン剤治療は、ほぼ効かない。

「ガンで亡くなった」といわれるが、本当は「抗ガン治療で亡くなった」というのが正しい。

医師の多くは、自分がガンになっても抗ガン剤を使わないといっているにもかかわらず、決められたガイドラインにそって抗ガン剤を使う。ガイドラインにそわなければ、医師の責任が問われるから。

そのガイドラインを作っているのが学会、医師会や製薬会社。

日本の医療費40兆円のうち、なんと10兆円が抗ガン剤からの売上。つまり、ドル箱。

これに反対しようものなら、医療界から追放されかねない。
そんな医師の肩書を捨てるリスクを背負ってまで、患者のための治療はしない。つまり医師とはそういう人種なのだということを覚えておくべき。

◉がんの専門医では常識「抗がん剤治療は効かない」の真実
http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/419678454.html

“がんに反応する化学療法はわずか2~4%である” ラルフ・モス博士

この数字を聞いて驚くのではないでしょうか。多くのがん患者が最先端といわれる西洋医学のがん治療を信じて受けていますが、実際にこうした化学療法の効果というのはこの数字程度というのです。

多くの患者ががんと闘うために治療を行っても「がんに勝てず」お亡くなりになるという話をよく聞きますが、実際には「がんに勝てず」ではなく「抗がん剤による化学療法に勝てず」という表現のほうが正しいでしょう。 (さらに…)

ガン検診は受けてはいけない

07.02.2015 · Posted in ガン

五大検診を受けるだけで、まず、レントゲンで放射線被曝。

他にいろいろな検査をするだけで、少なからず身体への影響がある。

そして、小さなガンが発見されると、なんとしてでも治療しようとする。

これが結局、ガン治療利権に巻き込まれる仕組み。

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ガン保険は、めったなことでは満額もらえない

06.25.2015 · Posted in ガン

ガン保険は、ガンで死なないと、保険金はもらえない。

ガンにかかっても、死因は肺炎や呼吸不全、感染症、そして、抗ガン剤など薬物の副作用による多臓器不全などが圧倒的に多い。

つまり、ガンなのに、死因がガンと医師に検案書を書いてもらえなければ、保険金はもらえても少ない。

●癌死亡保障(がん保険)が満額貰えない。病気入院(特に癌)している人を見舞ってはいけない。
http://biwa9aks.exblog.jp/20409386/

ガンより怖い「ガン治療」

03.20.2015 · Posted in ガン

現代でガンが増えた原因は、外科医の功績のための手術と抗ガン剤の新薬の実験台のために、「ガン検診」で早期発見といいつつ、治療が必要ではないかもしれない症例をどんどん探し出したから。

医療の進歩なんて医療側の金儲けの詭弁。医者は、功績をあげるためには、病気まがいの人と病気だといってたくさんの患者ををつくりあげて治療すればいいわけだから。

医者が病気をつくる。

ガンという病気で死ぬのではなく、ガン治療で亡くなる。

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