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Archive for the ‘健康’ Category

体温を上げるには

02.21.2017 · Posted in 健康

健康な体温は、36.5度以上!!

低体温だと病気が増える。

体温をあげる方法

低体温が病気のリスクであり、癌その他の入り口になることは知っていることでしょう。しかし実際に体温をあげる方法となると悩んでしまうものです。実は簡単なことですが一般人は気付いていないようなので、その方法や食べ物を考察してみましょう。

1.砂糖や精製穀類などの精製物をやめる
これらはやってみるとすぐにわかりますが、砂糖は麻薬の言葉通り一番難しかったりします。また砂糖は止めれたけど精製穀類は止めれないという人がたくさんいますが、GI値も高く砂糖に近い組成なので要注意です。

2.筋肉量を増やす (さらに…)

マンモグラフィーは有害

02.20.2017 · Posted in 健康

マンモグラフィーは、乳がんの早期発見はできない。

マンモグラフィーで乳がんを疑われて検出された腫瘍の70%は癌ではなかったことも報告されている。

さらに、毎年のマンモグラフィーで乳がん発症を促進させるという研究報告まである。
病気でもないのに、頻繁にレントゲンを浴びていたらなる可能性が高まるのもわかる。

がん検診自体が、医療機関の売上目的。

マンモグラフィーの嘘
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健康になるには身体を温める!

02.14.2017 · Posted in 健康

「だいたい、勉強できる人っていうのは勘が悪いでしょう。(笑)
頭でっかちになると、野生動物が持ってるような基本的な生命力が失われていくんですね。
目標とか学習の世界は感性を失わせる世界だからね。」
さすが!安保先生。

健康のためには、小麦やトランス脂肪酸、食品添加物など避けた方がいいといわれているが、一概に言えない。人間の健康とは、そんなに単純なものではないんだろう。

とにかく健康になるには身体を温めること!

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体温の基準

12.25.2016 · Posted in 健康

現代人の健康な人の体温は、36度〜37度といわれている。
しかし、昔はもっと高かったようだ。近年身体を動かすことが減り、筋肉量が減ったからだろう。

最近は、35度代といった低体温の人も増えている。
体温が下がれば免疫力も下がる。病気になりやすくなる。

日頃から身体を温め、体温を高めにする努力が必要だ。

37度を超えると、「熱が出た」と大げさに捉えてクスリを飲む人が多くなったが、38度までは体内で病原菌と闘っているための発熱で、クスリなどで体温を無理に下げると、自然治癒で治るのも治らなくなる。

特に、子どもの体温は、37度くらいが普通。37度少し越えただけで、熱だと騒ぐのはどうかと思う。が保育園などは今の医療の基準で動いているからなかなか大変。

●体温の法則
http://kcreation.co.jp/new/20161219/ (さらに…)

低体温の問題

10.29.2016 · Posted in 健康, 子ども

低体温だと、免疫力が低くなり、アレルギーが出やすく、病気にもかかりやすい。

「戦前の統計によれば子どもの正常体温は0~6歳は38度台が一般的で、6~12歳は37度台くらいに下がってきて、やっと12歳を超えると36度台くらいになってくるのです。」

子どもは大人に比べて体温が高いのが普通。

「37度で微熱があると考えている人はすでに間違い」です。
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ファブリーズの危険性について

10.21.2016 · Posted in 健康

少しでもニオイがあると、ファブリーズを吹きかけまくる人がいますが、どれだけ危険か!

ペットのトイレのニオイが気になるといってかけまくって、肝機能障害で亡くなったとの報告もあり。

消臭成分は『トウモロコシ由来消臭成分』とかいってるけれど、第四級アンモニウム塩という化学物質。これを含む床用洗浄液を使った後で、アレルギー性ぜんそくが発症した例も。

噴霧だから鼻から入るから、肺、血管を使って脳にまでいく。

こんなに危ないものを成分の表示義務もなく、普通に売られているわけだから怖い。

●ファブリーズの危険性について – NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/m/odai/2141147440485682201

腸内細菌はバランスが重要

10.10.2016 · Posted in 健康

「腸内細菌が身体にいいから」といって、善玉菌が入ってますよ〜とCMでうたっている食品をとっても、そもそもそのCMが正しいのか?(CMとは売りたいがためにいいことしかいわない)

人間の身体にはたくさんの細菌が存在するのに、善玉菌といわれるものばかりでいいのか?
そもそも、そんな簡単に、善玉vs悪玉 と善悪にわけられるのか?

ちょっと考えれば体感的にわかるはず。でも、身体にいですよ〜といわれると簡単に洗脳されたがっている人が多すぎる。

なぜ、そこに存在しているのか、どういう存在のしかたいいのかを考えると、バランスが大切ではないかと気づく。そのバランスも、人ぞれぞれの住んでいる環境や食生活でも変わってくる。

単純なデータではわからない。

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●腸内細菌が体にいいという嘘(うつみんのブログより) (さらに…)

西洋医療は何をもたらしたか

06.01.2016 · Posted in 世界, 健康

「病気になったら病院に行く。そしてクスリを飲む」

当然のように信じている行為だが、そう仕向けられたのは最近のこと。

病院に行く回数が増えて実際に病気が治ったのか?

クスリやサプリメントを飲み続けて、本当に健康になったのか?

これにはカラクリがある。

西洋文化として入ってきて、もはや日本に定着したラフスタイルと考え方は
本当に人を豊かにしたのか?

石油、赤十字、ワクチン、
すべてつながっている。

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アメリカ人の死因の第3位は「医療ミス」

05.30.2016 · Posted in 健康, 医療全般

死因の第3位は「医療ミス」

と聞くと、

「下手くそな医師を減らせ」「もっと医師の技術を上げろ!」

という感覚に陥りがちだが、それは違うと思う。

そもそも、ちょっと体調が悪いくらいで、クスリを飲んだり、注射をうったり、なんでもかんでも医療のお世話になる事自体がおかしい。

体調は自分が良く知っているはずだから、具合が悪ければ、自分なりに養生すればいい。

食事、睡眠、働き方、生活パターン、疲労のコントロール・・・
その前に、体調が悪化しないような予防を心がけること。

自分の身体は自分が一番よく知っているはずだから。
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