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Archive for the ‘健康’ Category

電子レンジの害

07.17.2017 · Posted in food, 健康

電子レンジの危険性は、「電磁波の害」と「発がん性の危険」。

マイクロ波は細胞を変性、分子構造を破壊させてしまうといわれている。ビタミンも破壊。
同じ食べ物でも電子レンジで加熱したら、別モノになってしまって、それを食べれば体内で何らかの影響が出る可能性がある。

電磁波をたくさん浴びると発がんのリスクが高まるともいわれている。

こういう記事があると、反論する人が必ず現れるが、電子レンジが身体に悪影響を及ぼすと思っている人は使わなければいいし、別に問題ないと思っているなら使い続ければいい。

電子レンジを使わなくても、電車に出れば携帯電話の電磁波に晒され、家中他の家電の電磁波も飛んでいるのだから。

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ロキソニンの副作用に「腸の狭窄・閉塞」追加

04.02.2017 · Posted in 健康, 医療全般

頭痛、歯痛、関節痛などの痛み止めとして、使われている鎮痛剤「ロキソニン」。

どんな痛みにも効くので、医師はよく使っていたが、2011年から市販されるようになり、かなり安易に使われるようになった。

以前は処方薬だったということは、使い方を間違えると危険、副作用が多いということ。重大な副作用として「小腸・大腸の狭窄・閉塞」があげられる。

それをわかった上で使わないと、かなり危険。

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低音サウナの効果

04.02.2017 · Posted in 健康

放射能や化学物質などを解毒するには、「低音サウナ」が効果的。

普通の高温サウナだと、汗は水分中心になってしまい、肝心な脂溶性毒が排出されづらい。

低音で長時間じっくり汗をかくのが大切。

●「脂溶性毒」を排出する方法

脂溶性毒を抜くには、汗をかき脂肪を燃焼するのがもっとも効果的です。なかでも強力なのは、低温サウナです。脂溶性毒の排出のほか、血流促進、免疫力などの効果が期待できます。強制的にたくさん汗をかくので、脂溶性毒だけでなく、有害金属や放射性物質の排出にも効果的です。大事なのは低温という点。よく銭湯などにある一般的なサウナだと、温度が高すぎて長く入っていられません。また、高温で急激に体が熱くなると、出る汗は水分が中心となり、肝心の脂肪の入れ替えができません。 (さらに…)

体温を上げるには

02.21.2017 · Posted in 健康

健康な体温は、36.5度以上!!

低体温だと病気が増える。

体温をあげる方法

低体温が病気のリスクであり、癌その他の入り口になることは知っていることでしょう。しかし実際に体温をあげる方法となると悩んでしまうものです。実は簡単なことですが一般人は気付いていないようなので、その方法や食べ物を考察してみましょう。

1.砂糖や精製穀類などの精製物をやめる
これらはやってみるとすぐにわかりますが、砂糖は麻薬の言葉通り一番難しかったりします。また砂糖は止めれたけど精製穀類は止めれないという人がたくさんいますが、GI値も高く砂糖に近い組成なので要注意です。

2.筋肉量を増やす (さらに…)

マンモグラフィーは有害

02.20.2017 · Posted in 健康

マンモグラフィーは、乳がんの早期発見はできない。

マンモグラフィーで乳がんを疑われて検出された腫瘍の70%は癌ではなかったことも報告されている。

さらに、毎年のマンモグラフィーで乳がん発症を促進させるという研究報告まである。
病気でもないのに、頻繁にレントゲンを浴びていたらなる可能性が高まるのもわかる。

がん検診自体が、医療機関の売上目的。

マンモグラフィーの嘘
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健康になるには身体を温める!

02.14.2017 · Posted in 健康

「だいたい、勉強できる人っていうのは勘が悪いでしょう。(笑)
頭でっかちになると、野生動物が持ってるような基本的な生命力が失われていくんですね。
目標とか学習の世界は感性を失わせる世界だからね。」
さすが!安保先生。

健康のためには、小麦やトランス脂肪酸、食品添加物など避けた方がいいといわれているが、一概に言えない。人間の健康とは、そんなに単純なものではないんだろう。

とにかく健康になるには身体を温めること!

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体温の基準

12.25.2016 · Posted in 健康

現代人の健康な人の体温は、36度〜37度といわれている。
しかし、昔はもっと高かったようだ。近年身体を動かすことが減り、筋肉量が減ったからだろう。

最近は、35度代といった低体温の人も増えている。
体温が下がれば免疫力も下がる。病気になりやすくなる。

日頃から身体を温め、体温を高めにする努力が必要だ。

37度を超えると、「熱が出た」と大げさに捉えてクスリを飲む人が多くなったが、38度までは体内で病原菌と闘っているための発熱で、クスリなどで体温を無理に下げると、自然治癒で治るのも治らなくなる。

特に、子どもの体温は、37度くらいが普通。37度少し越えただけで、熱だと騒ぐのはどうかと思う。が保育園などは今の医療の基準で動いているからなかなか大変。

●体温の法則
http://kcreation.co.jp/new/20161219/ (さらに…)

ロキソニン(鎮痛薬)の怖さ

11.26.2016 · Posted in 健康, 医療全般

「ロキソニンを飲み続けたせいで、体温調節する中枢である脳幹の部分の血管が、異常に収縮し、右脳に血液が流れにくくなったのが原因」

ロキソニンは、解熱剤でもあるので、飲み続けると、体温は下がり続ける。長期に服用すると血管が収縮し血管障害を引き起こす副作用がある。

左半身麻痺にまでなって、医師に抗議して、ロキソニンを飲むのを止めたら、治ったとのこと。

ロキソニン、こわい!

●母はロキソニンの副作用で脳幹梗塞になりました(実例) | 健康と病気事典

http://kenkoubyouki.com/?p=4623

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低体温の問題

10.29.2016 · Posted in 健康, 子ども

低体温だと、免疫力が低くなり、アレルギーが出やすく、病気にもかかりやすい。

「戦前の統計によれば子どもの正常体温は0~6歳は38度台が一般的で、6~12歳は37度台くらいに下がってきて、やっと12歳を超えると36度台くらいになってくるのです。」

子どもは大人に比べて体温が高いのが普通。

「37度で微熱があると考えている人はすでに間違い」です。
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ファブリーズの危険性について

10.21.2016 · Posted in 健康

少しでもニオイがあると、ファブリーズを吹きかけまくる人がいますが、どれだけ危険か!

ペットのトイレのニオイが気になるといってかけまくって、肝機能障害で亡くなったとの報告もあり。

消臭成分は『トウモロコシ由来消臭成分』とかいってるけれど、第四級アンモニウム塩という化学物質。これを含む床用洗浄液を使った後で、アレルギー性ぜんそくが発症した例も。

噴霧だから鼻から入るから、肺、血管を使って脳にまでいく。

こんなに危ないものを成分の表示義務もなく、普通に売られているわけだから怖い。

●ファブリーズの危険性について – NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/m/odai/2141147440485682201