正しく理解することって〜インドの逸話「6人の盲人と象」
同じモノを見たとき、昼間と夜では違って見える。
同じコトの話をしていても、Aさんから聞いた話とBさんからの話が全然違う。
一部だけ知っていても、全体を理解しているとは限らない。
複数の方向から、
俯瞰で、
全体を知る&見ることを心がけることが重要。
それでも、全てをわかったとはいえないってことを、自覚すること。
インドの逸話に「6人の盲人と象」とも言われている話があります。
ある所に6人の目が見えない人がいました。
(さらに…)
同じモノを見たとき、昼間と夜では違って見える。
同じコトの話をしていても、Aさんから聞いた話とBさんからの話が全然違う。
一部だけ知っていても、全体を理解しているとは限らない。
複数の方向から、
俯瞰で、
全体を知る&見ることを心がけることが重要。
それでも、全てをわかったとはいえないってことを、自覚すること。
インドの逸話に「6人の盲人と象」とも言われている話があります。
ある所に6人の目が見えない人がいました。
(さらに…)
子育てのチェックリストとして重要。
人として、向上するには、この教えは、とても参考になる。
環境を汚し、過ちを放置し、約束を守らない・・・・
最近の日本人は白人化が進んでいるように思う。
【ネイティブ・アメリカンの教え】
批判ばかり受けて育った子は、非難ばかりします
敵意に満ちた中で育った子は、誰とでも戦います
ひやかしを受けて育った子は、はにかみやになります
ねたみを受けて育った子は、いつも悪いことをしているような気を持ちます
心が寛大な中で育った子は、がまん強くなります
励ましを受けて育った子は、自信を持ちます
ほめられる中で育った子は、いつも感謝することを知ります
公明正大な中で育った子は、正義感を持ちます
思いやりのある中で育った子は、信頼を持ちます
人にほめられる中で育った子は、自分を大切にします
仲間の愛の中で育った子は、世界に愛を見つけます
(さらに…)
過去の栄光にすがる、
言い訳ばかり考える、
そんなエネルギーを新たに実現するために使いたいですね。
●落ちこぼれが得意げに口にする言葉
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20140526/399327/
1.「社畜になるな!」「会社にぶら下がるな!」
2.「俺、辞めるよ」
3.「うちの会社は…」
4.「うちの会社(部署)では無理」
5.「俺は闘ってきた」
6.「あの人は〇〇大を出ているから」
7.「今の若い人たちは…」
家族は神から授かる。
だが、友人は自分で選べる。
いくら友人だったとしても
価値観があわなくなった相手、
不快な相手と
友人の関係を続ける必要はない。
自分がつきあう人は、自分で選べばいい。
努力が大切なのは、十分理解している。
努力をしないと、めざすところに届かない。
満足することに出会えない。
しかしもっと大切なのは、
努力の量ではなく、
努力の「仕方」ではないだろうか。
辛いことを続けることが、努力ではない。
ユダヤ人のことわざ・・・
金持ちよ貧乏人、医者、知性といったキーワードが目につく。
特に、
「知者が間違うときは、恐ろしいほど根本的に間違う」
「利害関係ができたときにはじめて、友人かどうかが分かる」
ものすごく実感。
ユダヤ人のことわざより
・金のために結婚する者には不良の子が育つ
・不幸を悲しむのは、不幸が起こってからでも遅くはない
・真に貧しい者としてとどまっているのは、知性のない者だけ
・敵には助言を求め、その助言の反対のことを行え
(さらに…)
『いってらっしゃい』
『いってきます』
日常の挨拶として当たり前に何の気なしに使われている言葉だが、古来、日本では言葉には霊力が宿ると考えられており、『いってらっしゃい』『いってきます』には強い”言霊パワー”が秘められていると言われる。
●『いってきます』
「行きます」+「帰ってきます」
“今から出かけます、そして帰ってきます”と、再び帰って来るという強い意味が込められた言霊。
昔は旅をするのも命がけ。で「いってきます」と言うことで、「必ず帰ってきます」という誓いをしたという。
●『いってらっしゃい』
「行って、無事に戻ってきてください」という意味が込められる言霊なのである。
(さらに…)
変えられるものと、
変えられないもの
を区別をつけられる人は、
精神が安定的。
変えられるものを見つけ、そこに次のヒントを見出す。
変えられないものを、なんとかして変えようとしたり
変えられないからといって文句をいったりするのは
エネルギーの無駄。