腰痛のコリを解消するポイントは、お尻の筋肉
昔から腰痛持ちの身としては、腰椎5番、3番を調整するのがポイントだとわかってきたのだが、股関節や骨盤のズレからくる腰痛は、お尻のほっぺたの筋肉をほぐすこと、というのが最近、わかってきた。
この部位、結構かたくなっていて、ほぐすのは結構痛かったりする。
ヨガをするときに、この筋肉をほぐしながら行うと、脚の可動域が広がるのを実感している。
(さらに…)
昔から腰痛持ちの身としては、腰椎5番、3番を調整するのがポイントだとわかってきたのだが、股関節や骨盤のズレからくる腰痛は、お尻のほっぺたの筋肉をほぐすこと、というのが最近、わかってきた。
この部位、結構かたくなっていて、ほぐすのは結構痛かったりする。
ヨガをするときに、この筋肉をほぐしながら行うと、脚の可動域が広がるのを実感している。
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タバコより、大麻の方が健康にいい、なんていってる人、何をいってるんだろう?
薬物に勝てた者はおらず、薬物が蔓延した文明で衰退しなかったものはない。
・米国でコカインを使用している人の99.9%は「最初の薬物は大麻だった」と…。
・大麻には400種類以上もの化学物質が含まれている。
・大麻の作用によって脳が委縮することが証明されている。
・大麻を吸う人は吸わない人に比べて、明らかに記憶力や判断力が低下する。 (さらに…)
インフルエンザの特効薬的なふれこみで登場した、タミフル。
実は、無効。だけでなく、害も多い。
子どもにせん妄がでて、突発的行動をとるなど、事件にもなった。
数年前からいわれていたのに、今頃、証明されたと発表。
新薬は効果ばかり強調され、副作用や害などは数年後にしかわからない。
今までの被害者は、どうなるんだ?
ワクチンも危ないものばかり、リレンザだってわからない。
タミフルの無効と害が証明される
–国際研究グループ(コクラン共同計画)の最新の結果で–
本日10日、国際共同研究グループ(コクラン共同計画のレビューチーム)が、タミフル(オセルタミビル)やリレンザ(ザナミビル)など、インフルエンザの治療や予防に用いられている薬剤(ノイラミニダーゼ阻害剤)の評価結果を公表した。 (さらに…)
血液の汚れが、病気や不調につながる。
血液が汚れる原因は、主に3つ。
【悪血】
「血液循環をすることで」
わたしのボディケアは基本的に血液循環の思想であり、リンパを流していく施術になります。食事療法などで改善しない人などは、腸をはじめとした内臓などの疲れにより血液が流れていかない場合が多くあります。まず、血液が汚れる原因や詰まる原因は主に三つあります。
①心(氣)の汚れ、乱れ 40%
ストレスなどが原因。ストレスの原因は白砂糖による低血糖症、電磁波、磁場などになります。まずは白砂糖を極力避ける、寝室に電化製品や携帯は置かない、無理や無茶をやめることです。 (さらに…)
環境ホルモンで精子減少というのが話題になったのが、1990年代。
その後、先進国では、少子化が進んでいるが、1940年にくらべて1990年までに精子が半減し、今後、さらに減り続けると予測されている。
【食による人口削減】
「人類の精子が50年で半減している」
戦後、男性の精子が激減している。それは、世界的な傾向です。約50年で人類の精子は半減したというのですから、おだやかではありません。1940年にくらべて1990年までに精子数は約1億2000万匹(1ミリリットル当たり)が約6000万匹に激減していたのです。これはデンマークのスカケベック博士が世界21カ国、約1万5000人も精子を精査した結果です。さらに博士は「睾丸腫瘍が3倍に増えている」と警告します。さらに「毎年約2%の勢いで減り続けて25年後には約3000匹になる」可能性まで指摘しています。 (さらに…)
これのいくつかは、子どもなら何かしらあてはまる。
大人がやっても相当あてはまる。
先に教師がやったらどうか。
ADHDのレッテル貼って教師は逃げるだけ。
個性を大切に、という教育理念はどこいった?
そして親のせいにして、医療につなげて金儲け。
子どもは薬漬け、仲間はずれ・・・
子どもにとっていいことはひとつもない。大人の都合。
発達障害のチェックリスト
これは教育現場に配られているADHDの子どもを選別するためのチェックリスト。さて、あなたはいくつ当てはまるだろうか?
【「聞く」「話す」「読む」「書く」「計算する」「推論する」】
・聞き間違いがある(「知った」を「行った」と聞き間違える)
・聞きもらしがある
・個別に言われると聞き取れるが、集団場面では難しい
・指示の理解が難しい
・話し合いが難しい(話し合いの流れが理解できず,ついていけない)
・適切な速さで話すことが難しい(たどたどしく話す。とても早口である) (さらに…)
記者会見でも、どんなイベントでも、仕切りが要。
小保方さん反論会見を炎上させなかった“やり手弁護団”のスゴ腕
週プレNEWS
2014年04月15日06時00分写真拡大
約70日ぶりに公の場に姿を現した小保方氏。会見は2時間半以上にも及んだ会見を取材した記者のひとりがこう振り返る。
「痩せこけた頬、うつろな表情で登壇し、極度の緊張のせいか、最初はひと言発するたびに『はあ、はあ』と、息遣いが聞こえてきて、とにかくしんどそうでした」
4月9日、大阪市内で理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子・研究ユニットリーダー(30歳)が、STAP細胞の論文問題についての反論会見を行なった。その表情や様子は「ノーベル賞級の大発見」と称賛された1月末の会見時とは正反対のものだった。
それでなくても、この会見は始まる前から荒れ模様。受け付け開始時間の1時間前には、すでに会場前に報道陣の長蛇の列が。 (さらに…)
断糖肉食すると、この3つに簡単になれる。
不幸になれない不思議なマインドセット
1) こだわらない
2) 恐怖に支配されない
3) 関係ない他人の目を気にしない
https://www.facebook.com/ichiro.suzuki.10236115/posts/188270177994106
人生を「長く生きる」より
「良く生きる」「濃く生きる」「納得して生きる」のほうが断然イイと思う。
空虚な人生、人に支配された人生、主体性のない人生、
自然や周りの人たちと協調しない孤独な人生が、長いのは苦痛でしかない。
健康長寿
皆さん口を開けば「健康で長生きしたい」って言いますが、なぜ長生きしたいんでしょう?長生きってそんなに良いものなんでしょうか? (さらに…)
豚の体の大半は筋肉であって、脂肪ではない。
一般的に肥満を目的にした食用ブタでも体脂肪率は14%、
多くても18%程度にとどまる。
人間のほうが、体脂肪率が高い人が圧倒的に多い。