病院にいくほど病気になる
病院にいくと、まずX線撮影。
「日本人の癌の10%以上はCTなどの放射線検査によって発生している」
検査のX線で病気のリスクが高まり、治療したってすぐ治らず、通院回数が増えることも多い。
病院では、病気は治らない。
さらに悪化する可能性のほうが高い。
(さらに…)
病院にいくと、まずX線撮影。
「日本人の癌の10%以上はCTなどの放射線検査によって発生している」
検査のX線で病気のリスクが高まり、治療したってすぐ治らず、通院回数が増えることも多い。
病院では、病気は治らない。
さらに悪化する可能性のほうが高い。
(さらに…)
牛乳のカゼインはガンの最大の原因。
牛乳を飲めば病気になる。
スタバなどのラテや乳飲料も同じ。
最近のガンの増え方は牛乳が一因ではないか。
【 牛乳を飲めば、病気になるのは当たり前!牛乳のカゼインが、癌の最大の原因であること 】
薬を出さない小児科医 真弓定夫先生
最後に検査を受けたのが、昨年の11月です。
細胞診、血液検査、レントゲン、エコー検査を受けました。
その時はなにも異常なしでした。病院で検査となると大掛かりになります。
癌の経緯を知っている医者となると尋常じゃない!とばかりに目つきが変わって、例えミクロの状態でも何かしら見付けだそうと必死になります。
こういうの、めんどうくさ~い!!私は、大学病院の元主治医や、その次に渡り歩いた大学病院の医師に会いに行く気は、全くありません。
話が全く合わず、けちょんけちょんにけなされるから。
あぁ…思い出しただけでも、ムカムカするわ~。先日、1年振りに血液検査だけでも、と思って、真弓先生 の医院を訪ねてみました。
開業当時の40年程前は、患者が行列で、診察室から待合室、そして建物の階段に流れて外にまで患者で溢れていたそうです。
でも、いまは、待合室にもほとんど患者が居ない。それは何故か!!
理由は、〝薬を出さない!〟
そして、病気の元となる〝牛乳の弊害を強く訴える〟先生だからです。牛乳を飲めば、病気になるのは当たり前!
牛乳のカゼインが、癌の最大の原因であること。 (さらに…)
Ichiroさんは、断糖肉食して3ヶ月。
こんなに変化。
断糖肉食で表情まで変わる。
食が、人をつくる。
断薬肉食して三ヶ月が過ぎて、空想癖が消えてきた。
+ + +
糖質制限などを含む、各種断糖肉食系の食事をされた場合、、
顔立ちが変わるため、写真などは撮り直した方がいい。
基本は目チカラから強くなり、そして穏やかになる。
また、頸が太くシッカリして、顔の歪みも減るか消える。 (さらに…)
万病の原因、砂糖。
止めるには、まず、「砂糖は悪の根源」、「砂糖は麻薬」だと信じこむことから始まる。
砂糖を止めるには
砂糖が万病のもとで、まあ難しいことは置いておいても、実際に止めるにはどうしたらいいか。
そんなことを今日は考えてみました。まず、大切なことは砂糖など世の中には全く必要が無いものだと強く意識すること。
家の中にある砂糖はもちろん全部捨てる。
買い置きのお菓子類も全部捨てる。
冷蔵庫のジュースやアイスなども全部捨てる。
今あるのが無くなってから新しいのは買わない、とか言ってる時点でダメでしょう。部屋中に「砂糖は麻薬」とか、「砂糖は人間をダメにする」とか、「砂糖止めますか、人間止めますか」とか書いた紙をたくさん貼るのもひとつの手ですね。
麻薬だという認識をしっかりと持ちましょう。 (さらに…)
こうならないように。今から。自分を大事に。
人が死の間際に後悔すること
1. 他の人の期待に合わせるのではなく、自分に正直に生きる勇気が欲しかった。
2. あんなに仕事ばかりするんじゃなかった。
3. 自分の感情を表す勇気を持てばよかった。
4. 友達と連絡を絶やさずにいればよかった。
5. もっと自分を幸せにしてあげればよかった。http://www.inspirationandchai.com/Regrets-of-the-Dying.html
クスリは、石油から精製した化学物質。
効果のあるものを主作用、良くないものを副作用というが、何かの症状を止めるには、ピンポイントで効くわけではなく、体内の機能に広範囲に影響する。
症状を抑えたとしても、それは一時的なもの。治ったわけではない。
クスリで症状を抑えていても、いずれは耐性が出て、より強いクスリでないと効かなくなる。
より強いクスリ → 依存 → 全身の機能低下
まさに、毒。
なのに、病院にいって3分診療でクスリをもらうだけ安心する、病院信者、クスリ信者の多いこと。
クスリ漬けで判断ができなくなっている人が多いんだろうか?
震災から3年たったが、いまだに仮設住宅暮らしで、その住宅もガタがきている。復興住宅も喜んで住みたい場所ではない。住む場所も決まらない。
肉親が見つかっていない人の遺体捜索は続いている。
そんな状態で不安を抱え、気持ちが塞ぎ、病んでしまうのも当然。
心のケアといわれても、人としての暮らしや将来の展望がある程度できない限り、意欲的に前に進めないではないか。 (さらに…)
話している言葉が、自分の心を正確に表しているとは限らない。
本当にしゃべりたいことは、言葉では表現できないこともある。
言葉に出ているここと、体現していることが全然違う。
でも、非言語化状態だと、色々と誤解も生じる。
悩みは、口に出さないと顕在化しない。
言語化すると、意識下になる。
まず、自分の言葉で表すことが第一歩。
そこで気づくことも少なくない。
知って不快になることは多い。
知らない方が良かったかも、ということもよくある。
しかし、知りたい欲求は止まらない。
「精神的には知らない方が楽」だけど
「現実的には知らない方が怖いこと」ってこと。
医療、食品、政治、経済・・・知らないで何かがあってから知っても遅い。
知らないで死んだ方が良かったなんて言葉もあるが、どんなに嫌なこと、辛いこと、恐ろしいことでも真実は知った方がいいと思う。
逆に、知ろうとしない人のことを不思議に思う。
目・耳を塞ぎ知ろうとしないことは、新たな悪を生むことに加担すること。
(さらに…)