伯方の塩
塩は国の専売公社がつくっていたが、いろいろあって、今の伯方の塩がある。
塩田を廃止してイオン交換膜方式にしたから、ミネラル分の不足した精製塩ばかりできてしまったんだろう。
自然塩を守ってきた人たちの活動のおかげで今の伯方の塩がある。
塩は国の専売公社がつくっていたが、いろいろあって、今の伯方の塩がある。
塩田を廃止してイオン交換膜方式にしたから、ミネラル分の不足した精製塩ばかりできてしまったんだろう。
自然塩を守ってきた人たちの活動のおかげで今の伯方の塩がある。
「大豆は、植物性たんぱく質が摂れるので、動物性たんぱく質の肉などより、健康にいい」とまことしやかに流れているが、実は違う。
健康にいいのは、発酵した大豆製品のみ。きちんと作られたしょうゆ、みそ、テンペなどだけ。
未発酵の大豆製品には、ミネラル吸収を阻害するフィチン酸が含まれている。
牛乳アレルギーの子どもに、豆乳を与えるのはひどい話し。
(さらに…)
ジャンキーは、人の話は聴かない。受け付けない。
世の中に、自分理論しか存在しない。
起きている事実も、見ない。認めない。
常に現実逃避。
それほど、糖質に影響されている。
ジャンキー特有な傾向は、
自分の考えを守りたい衝動である。これは、断糖肉食してよくわかるようになった。
事実を見て、自分の考えが変わるのを拒絶するために、事実を見ないようにする場合が多い。
素直なヒトがイイとよく言われるが、
ジャンキーじゃない方がイイという意味だと思う。Ichiro SuzukiさんのFacebookより
原因が結果を作るのか。
結果が原因を作るのか。
幸せになるから、人に幸せを与えるのか。
人に幸せを与えるから、幸せになるのか。
そんなことにこだわるより、どちらもやっていけばいいこと。
氣にして、立ち止まるより、よりよい未来のために前に進むことのほうが大切。
基本を間違えると、全てが狂う。
糖質制限を実行している人でお菓子な人は、基本的な理解がお菓子い。
糖質制限すると調子がよくなるのではない。
糖質食べると調子が悪くなるだけのコト。
糖質辞めても調子が良くならない場合は、
何か栄養不足、だとか、身体に毒が溜まっているとか、Ichiro SuzukiさんのFacebookより
人間関係がうまくいかない時は
自分は変わらず、
相手だけを変えようとしている時。
自分で招いていることを自覚しないと
いつまでも変わらない。
「狩猟採集民族は動物性食品主体、タンパク質・脂質主体の食生活であるのに対し、ニューギニア低地人は糖質の摂取量が相対的に多く、むし歯や歯周病がみられ、また肥満もみられます。他の狩猟採集民族よりも健康状態は悪く、乳児死亡率が高く、平均寿命も短い」
健康状態が悪いのは、糖質が原因。
狩猟民族と糖質
伝統的な狩猟・採集・漁労で生活している先住民族は、みな健康かというと、そうでない人たちもいます。その例として今回取り上げるのは、ニューギニア低地のジャングルに住むポリネシア系先住民族です。
彼らは農耕を行わず、狩猟・採集・漁労で生活していますが、むし歯や歯周病がみられ、また肥満もみられます。他の狩猟採集民族よりも健康状態は悪く、乳児死亡率が高く、平均寿命も短くなっています。これはどうしてなのでしょうか。
一般的に狩猟採集民族は動物性食品主体、タンパク質・脂質主体の食生活であるのに対し、ニューギニア低地人は糖質の摂取量が相対的に多くなっています。糖質を何から摂っているのかというと、サゴヤシという植物で、幹の部分からサゴという食用デンプンが採れます。食生活におけるサゴの摂取比率が高い民族ほど、むし歯や歯周病が増え、不健康になっています。 (さらに…)
お金持ちとそうでない人、生活のなかで使える金額によるのか、はっきりと相関関係が出ていて興味深い。
・お金を持っている人の方が、タバコを吸わない。
・お金がある人のほうが朝食をきちんと食べ、運動習慣があり、野菜をきちんと食べている。
・お金を持っている男性のほうが飲酒量が多い。女性は関係ない。
このあたりは想像の範囲内だが、
・貧乏な女性のほうが太っている。男性はあまり関係ない。
・女性はお金を持っているほうが睡眠の質が良いが、男性はあまり関係ない。
この2つは面白い。
お金もないのに安いものを大量に食べてぶくぶく太る女性って、何を考えているんだろう・・・。
ここでいう「いい子ども」とは、「大人にとって都合のいい子ども」であって、
子どもにとっては、本当にいい迷惑。
こういうランキングは、子どものためではなく、大人のため。
子どもをがんじがらめにして、自由を奪い、大人の物差しの「いい子」に矯正する。
そういう子どもが大人になり、その物差しの基準を強化する。
人は人をコントロールできない。
(さらに…)