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Archive for 2月 26th, 2014

世界で一番、日本は悲惨な国?

02.26.2014 · Posted in 健康, 社会

日本は世界で一番!といっても、内容はひどいものばかり。
戦後、アメリカのいうことを聞いて、こういう国になってしまった。
気づいていない国民がほとんど。
現実を見て、目覚めるべきではないか。

●世界で一番、添加物を食べる国民はどこ?

●世界で一番、農薬を食べる国民はどこ?

●世界で一番、化学物質を利用している国民はどこ?

●世界で一番、薬品を愛用する国民はどこ?(溶ける身体に変わった国民はどこ?)

●世界で一番、アレルギー(花粉症・アトピー)の多い国民はどこ?

●世界で一番、「育っていない」理由で人工中絶の多い国民はどこ?

●世界で一番、平均寿命と健康寿命の差が多い国民はどこ?

これは日本国…   (さらに…)

あなたを縛る「思い込み」から脱け出す法―信じてはいけない40の教え

02.26.2014 · Posted in ことば, メンタルヘルス

人間のタイプによって思い込んでいる固定観念があり、それによって自分を苦しめていることが多々ある。そのありがちな思い込みを、信じるのを止めるだけでも、随分、生きやすくなるのではないか。

 

あなたを縛る「思い込み」から脱け出す法―信じてはいけない40の教え

〈まじめすぎる人に〉
・気晴らしは時間の無駄遣いである。
・完璧を目指すべきだ。
・なせばなる
・ちゃんとやりたいのなら、自分でやるのが一番だ。
・苦労と辛い仕事は人格を作る。
・自分に厳しくするのは自分のためになる。
・人生はフェアであるべきだ。
・自分を変えるためには、自分の行動の理由を知らなければならない。

 

〈単純すぎる人に〉
・完全に正直であることが、最善のやり方だ。
・第一印象でその人がどんな人かわかる。
・成功とお金が幸せをもたらす
・無視していれば、問題は消える (さらに…)

炭酸飲料は身体によくない

02.26.2014 · Posted in food, 健康

炭酸飲料は、果糖ぶどう糖液糖が多量に入っており、これらは遺伝子組み換え食品である。アメリカでは、炭酸飲料の飲み過ぎで肥満が増え、さまざまな病気が増えたのは周知のこと。

ダイエット飲料には、人工甘味料がてんこもりで、この人工甘味料も遺伝子組み換えなうえ、依存性が高く、精神状態にも影響する。

もう市場的には飽和状態。水が一番の人気なのも、理解できる。
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ガン保険に入る意味は?

02.26.2014 · Posted in ガン

ガンになると、三大治療である手術・放射線・抗ガン剤治療でお金がかかるから、ガン保険に入る、というのが一般的な考え方だが、ガンになったらなにがなんでも三大治療を受ける必要があるのか?

治療を拒否した人は12年以上生きているのに対し、治療受けた人は3年しか生きられないというデータがある。

医師は自ら抗ガン剤治療しないといわれ、それほど効果のない治療のためにお金を使うのは、全く意味がない。

命を削って、医療機関と保険会社に儲けさせる意味は全くないだろう。
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固定観念や先入観に支配されないために

02.26.2014 · Posted in メンタルヘルス

人はいつのまにか、固定観念や先入観に支配されている。
それ自体、いつ、どのようにして自分のなかにできあがったのか、あまり自覚がないにも関わらず、それを否定や非難されると、感情が動いてしまう。

自分の感情が振り回されないかために、まず、どういう固定観念や先入観があるか、自覚するだけでも、随分変われるはずだ。
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食品添加物を完全に抜くと

02.26.2014 · Posted in 健康, 食品添加物

食品添加物を、最低1〜2ヶ月抜くと、自然の風味や匂いがわかるようになり、不自然なものを判別できるようになる。その頃になると、体調もよくなってくる。

実際、添加物を避けた食事を実践しているが、外食などで添加物が入っていると、口のなかに変な後味が残り、のどが乾いたりして、お金を払って食べたことを後悔することが多い。

おいしいものを見分けるためにも、日頃から食品添加物抜きの食事をしたほうがいい。

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牛乳の危険性

02.26.2014 · Posted in 健康, 牛乳

市販されている多くの牛乳は、牛の飼料に遺伝子組換え作物や抗生剤、ホルモン剤などが投与され、安全ではない。平飼いで遺伝子組み換えでない飼料を与えた安全な牛からとれた牛乳ならいいかもしれないが。

子どもに推奨して飲ませるものではないのは確かだ。 (さらに…)

病気を癒す、治す 5つの方法

02.26.2014 · Posted in 健康

船瀬 俊介氏の「三日食べなきゃ病気は治る(三五館)から。

医療やクスリに頼らなくても、人間の本来の力を引き出すことができれば、病気を癒やす、治すことはできる!

病気を癒す。治す。その方法は5つあります。
①「少食」、②「笑い」、③「感謝」、④「長息」、⑤「筋トレ」です。

①ファスティング(断食)
万病を治す妙法です。病気になっても「食うな」「動くな」「寝てろ」で、免疫力、排毒力が増強し、みるみる治っていきます。そ れはあっけないほどです。少食のプチ断食でも、目を見張る効果があります(第1章)。風邪、腹痛、下痢、頭痛から、便秘、アトピー、水虫、腰痛、うつ、糖 尿病、心臓病、肝臓病、透析患者まで治ります)。さらに現在、ファスティングはガンまで劇的に治します。不妊症やEDまでも見事に改善するのです。
 
②笑い
笑えばガンも治ります。ガンと闘うNK細胞は6倍も増えるのです。免疫力がアップし、アトピー、リウマチ、糖尿病、高血圧など、あらゆる病気が快方に向かいます。「笑い」の医療効果に、あなたは驚嘆するはずです。

③感謝
「ありがとう」は万病を癒す〝魔法の言葉〟です。「感謝」の「心」が難病も治す。そのメカニズムは最新脳科学で立証されているのです。
 
④長息
息を深く、長く吐く。それだけで「副交感神経」が働き、血行が促進され、あらゆる病気が治っていきます。万病は低血流、低酸素から発症するからです。呼吸を数える「数息観」がおすすめです。
 
⑤筋トレ
筋肉からは病気を治す若返りホルモンが放出されます。それは、筋肉量と活動量に比例するのです。病気、老化の大きな原因が筋肉の衰えです。筋肉を鍛え、増強すれば、若さの治癒ホルモンが出て、病気も改善します。
 
――以上が、病院に行かずに治す療法です。これらを総合して行なえば、奇跡的な治癒効果を発揮、生き生きとした健康、長寿を満喫できることを保証します。そのうえ、お金はかからず、誰でもできて、楽しくて、さらに副作用はゼロなのです!

落ち込んだ時、自分に問いかける9項目の質問

02.26.2014 · Posted in ことば, メンタルヘルス

思考が迷路に迷いこんだときに、自分に問いかける9項目の質問。

●落ち込んだら、自分に質問するリスト

全か無かの思考にハマっていないか? all or nothing

過度な一般化をしてはいないか? over-generalization

関係ないことを自己に関連付けていないか? personalization

良いことを悪いことに変換していないか? disqualifying

すべき思考にハマっていないか? should statements

悪いことだけピックアップしてはいないか? mental filter

結論が飛躍してはいないか? jumping to conclusion

拡大解釈や過小評価思考をしていないか? magnification and minimization

感情から何かを決めつけていないか? emotional reasoning