日本の奨学金。世界的にもとりわけ過酷な状況
日本は、授業料が高く、奨学金も充実していないグループ・・・日本
世界的にもとりわけ過酷な状況な日本。
●日本の大学学費の高さ、奨学金制度の弱さがわかるOECDのデータ5つ。
http://socius101.com/date-of-education-inoecd-post-1015/今度は大学授業料は無償化されたどころか、今後も高くなっていく予定です。よってタイトルは正確には「日本は留保解除をしながら約束を守らない、詐欺師みたいな国」となります。
日本は、授業料が高く、奨学金も充実していないグループ・・・日本
世界的にもとりわけ過酷な状況な日本。
●日本の大学学費の高さ、奨学金制度の弱さがわかるOECDのデータ5つ。
http://socius101.com/date-of-education-inoecd-post-1015/今度は大学授業料は無償化されたどころか、今後も高くなっていく予定です。よってタイトルは正確には「日本は留保解除をしながら約束を守らない、詐欺師みたいな国」となります。
人には、いろんな事情がある…
自分が知らないからといって、簡単に人を判断してはいけない。
住所も言えない5歳児から通販の電話注文。いたずらだと思い塩対応していると…
http://spotlight-media.jp/article/221951888319592439
通販オペレーターが受けた注文電話の相手は、住所も言えない5歳児だった…。 そんな冒頭から始まるエッセイ漫画に「愚痴エッセイかな?」と読み進めてみると、その先に予想もなかった展開が待ち受けます。
いつなんどき、訪れるかわからないので、メモ。
親が死んだ時に「やらなくてはいけない事一覧」
葬儀
死亡診断書/死亡届/死体火・埋葬許可申請
住民票抹消届
姻族関係終了届
世帯主変更届
健康保険証/後期高齢者医療保険証書換
葬祭費請求 (さらに…)
●「貧困大国・日本」の現実から目を背けてはいけない
日本の貧困問題をあぶりだす3冊
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/44788
〔AFPBB News〕2015年4月の厚生労働省の発表によると、日本のホームレス数は6541 人。最も多かったのは大阪府で1657 人。
(さらに…)
ソフトバンク、ムカつく。
4月にSB→auにMNPして、4/15 3万円以上(3月分)支払い。
その後、5月〜9月まで、毎月3355円がクレジット払いになっているが、一度も支払内容についても支払済の連絡がきたことがない。
明細を知ろうと、HPからログインしようと思っても、auにMNPしてるから、携帯番号でログインできず。
サイトで調べたカスタマーサポートに電話しても、ログインするのに携帯番号入力の方法のみで、MNPでauになってるんだから、番号を入力しても当然「この番号は無効」。
MNPした客は、毎月支払っているにも関わらず放置。
(さらに…)
「最新の地震の発生確率は、首都圏の各地を中心に、驚くべき上昇。
たとえば、横浜市役所が78%(前回’13年版66%)、さいたま市役所が51%(同30%)、千葉市役所が73%(同67%)。東京都庁でも、46%(同26%)と、大幅増」
「 〈今日の午後、雨が降る確率は78%です〉
と言われたら、多くの人は「今日の午後は雨だな」と判断し、傘を持って出かける。それはごく常識的な行動と言っていい。」
横浜在住で、地震に慣れている場合ではないな・・・
●首都直下巨大地震の確率急上昇!これは絶対に来る!
東京46%横浜78%埼玉51%。いますぐ逃げたほうがいい
(現代ビジネス 2015年01月11日(日))http://gendai.ismedia.jp/articles/-/41697
何気ないニュースであるかのように、さらっと発表された最新版の地震発生確率。だがそこには首都圏に忍び寄る巨大地震の恐怖が如実に反映されていた。いま日本が置かれている危機的状況の真実とは。
■より精密に計算した結果
東京・新宿の東京都庁の周辺で、今後、震度6弱以上の大地震が起こる確率が、これまでより20%上昇した—。
そんな驚くべき発表を、12月19日、政府の地震調査委員会が行った。
この日、地震調査委員会が公表したのは、「全国地震動予測地図」の最新改訂版。これは、東京大学地震研究所や防災科学技術研究所などの研究者約20人からなる地震調査委員会が、’95年の阪神・淡路大震災を警告できなかったという反省から、震災後10年の節目となる’05年以来、毎年改訂・公表してきた資料だ。
(さらに…)
湾岸戦争は、戦争したい人たちが広告代理店を使ってメディアで世論を操作してきっかけを作った。
戦争は儲かるから、戦争をしかける人間がいる。
戦争は、意図的な世論操作で作られる。
●嘘から始まった湾岸戦争!自作自演の議会証言とPR操作!
良かった。
というより、当然の結果。
奨学金は借金なんだから収入な訳がない。
この国は貧乏人いじめが加速している。
「高校奨学金は収入でない」 生活保護減額を取り消し
東京新聞 2015年8月18日 朝刊http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2015081802000126.html
高校に通うための奨学金が収入と見なされ、福島市の三十代女性と高校二年の長女の母子家庭への生活保護費が市によって減額された処分について、国は奨学金を収入と認めず、生活保護費の減額処分を取り消す裁決をした。女性らの代理人を務める弁護団が十七日、同市で記者会見し明らかにした。
裁決は六日付。国は「市が当事者への聞き取りをせずに(奨学金を)収入と認定したこと」などを理由として、市の処分を取り消した。弁護団は、こうした裁決は「非常に珍しい」としている。
福島市の担当者は「調査が十分でなかったという国の指摘を重く受け止めたい」と話した。
市は昨年十月までに、処分を取り消さないまま、生活保護の減額分を追加支給している。
女性らは市から生活保護を受けていたが、昨年四月と五月、市教育委員会などから、返還義務がない給付型の奨学金計九万円を受け取ったところ、市はこれらを収入と認定。同五月までに生活保護の支給額から奨学金の九万円を差し引く処分を決定した。
女性らはこれを不服として同六月、県に処分取り消しを求め審査請求し、同十一月に棄却。国に再審査を請求していた。
また今年四月には収入認定の取り消しと慰謝料計百万円を求め、福島地裁に提訴しており、弁護団は「女性らと協議し、訴えを取り下げるかどうか検討したい」と話した。
◇
女性らが収入認定の取り消しを求める訴えを福島地裁に起こすことは、本紙が四月三十日にいち早く報道した。引き続き、生活保護費の伸びを抑えるため、アルバイト収入の未申告を「不正」と認定されて保護費を返還させられたりするケースが全国で相次いでおり、必要な保護費を受けられない運用は「子どもの貧困」を助長しかねないとたびたび指摘してきた。
””
こういう「情緒的な意思決定」による失敗に対して、「人間だから仕方ないね」などと寛容な人が結構多くいます。つまり、誤った意思決定に対しての反省をしないので、間違いは何度も繰り返されます。
””
おバカなリーダーのせいで、せっかく歴史を紡いできた町がダメになっていくのは本当に悲しいこと。
しかし、そのおバカなリーダーを選んだのは町の人の責任。
真剣に創生したければ、真剣に客観的にシビアに人選びも、立て直し案も、金の使い方も考えるはず。
それを怠ったら、当然ツケを払わないといけない。
バカは滅びるのは自然の流れ。自業自得。
地方だけでなく、中小企業も同じ。
地方は「好き嫌い」で物事を決めすぎる
「ゴマすりコンサルタント」採用も致命傷に
(東洋経済 2015年08月18日)http://toyokeizai.net/articles/-/80783
今回は、地方活性化の障害になる「トンデモ意思決定」(ひどい意思決定)がなぜ起きるのかについて、考えてみたいと思います。 (さらに…)
学ぶ姿勢がない人は、自分で答えに辿り着くつくプロセスで、
いくつもの疑問を潰して行こうとせず、与えられるのを待つだけ。
与えられてばかりでは、身につかない。
老人はキレやすいのか?
http://mamico.way-nifty.com/note/2008/04/post_85ac.html
キレやすくなっているのは老人であり、若者ではない。
(中略)
「暴走老人!」にて藤原智美は、なかなか面白い分析をしている。要するに彼・彼女たちは「待てない」のだそうだ。歳を取るほど時間が早く過ぎていくという焦燥感が、予期せぬ「待たされる時間」に遭遇したとき、発火点となって感情爆発を引き起こすという。寛恕の心とか、「がまん」って言葉を知らないんだろうね。
(さらに…)