fine-club.project approach with well-balanced mind for a balanced life

国立がんセンターが「抗がん剤は効かない」認める

10.20.2017 · Posted in ガン

抗がん剤が効かないのは世界の常識。

使っているのは日本くらい。

効かないということを認め出したのはいいが、それにも理由があった。

次のがん治療薬キャンペーンを始めたから。

抗がん剤は、高価で医療界では金儲けの手段。

そりゃ、簡単に手放さない。

●『抗がん剤は効かない』国立がんセンター認める ~中村獅童を使った第二次がん戦争~ (さらに…)

アイコス、発がん性物質含有は紙巻タバコより高濃度、安全性の保証されずに販売

10.19.2017 · Posted in 医療全般, 社会

アイコス、紙巻きたばこより、発がん性物質は多い!

にも関わらず、規制の厳しいアメリカではまだ販売されてない。

禁煙先進国シンガポールでは、電子タバコの所持自体が禁止。

イタリア、スイス、ロシアなど10か国で販売しているものの売上の98%が日本!

規制のゆるい日本で稼いでいるフィリップ・モリス。

数年たって、ガンや気管支関係などの病気が続々と登場して、大騒ぎされ、原因特定までにまた時間がかかり、それから治療法が・・・日本人が実験動物となってるわけですね。

日本は、アメリカの実験地?

(さらに…)

「人に迷惑をかけない」という日本の教育が子どもの自信を奪う

10.18.2017 · Posted in 子ども, 教育

「人に迷惑をかけない」

日本の教育の基本とされてきたけれど、「人に迷惑をかけない」ことばかりを考えていると、人の目を気にすることばかりして、自分がどうしたいのかがわからなくなる。

「こんなこといったら、親の迷惑になる」
「こんなことしたら、◯ちゃんが傷つく」
「こんなことしたら、◯さんの仕事が余計に増えたりするかもしれない」

そんなことばかり考えて、自分の言いたいことを言わず、やりたいこともせずにいたら、いつまでたっても、自分の経験は増えず、トライ&エラーさえもできず、他人のことばかり考えて、自分のやりたいことなんて見えてこない。

そりゃ、そうだ。

●子どもの将来を決める「たった一つの条件」とは? (さらに…)

牛乳を飲むほど骨折が増える

10.15.2017 · Posted in 牛乳

牛乳を飲めば飲むほど骨折は増え、骨はもろくなる。
その証拠に、世界で牛乳を最もよく飲むのルウェー人の骨折率は、
日本人の5倍!

●牛乳を飲むほど骨折が増えるミステリー 

http://min-voice.com/mystery-fracture-3973.html

上手くいかない人には共通点がある

10.11.2017 · Posted in コミュニケーション, 社会

やりたい気持ちが強いのはいいのだけれど、とにもかくにもプレゼンが長い。

プレゼンは、相手にわかってもらうためのものだから、相手主体に考えないと。

いくら自分の主張を話すといっても、聞いてもらえるように話さないと聞いてもらえないよね。

●『上手くいかない人』の共通点 (さらに…)

スティーブ・ジョブズの死、果糖の摂りすぎ

10.09.2017 · Posted in ガン, 砂糖・糖質

スティーブ・ジョブズは、フルータリアンだったそうです。

糖質が良くないと知っていても、果物はいいと思っている人も少なくない。

果糖もアウト。

●【没後6年】スティーブ・ジョブズの死、本当の原因は「○○の過剰摂取」だった! 大手メディアが沈黙を貫く“ヤバすぎるタブー”を大暴露! (さらに…)

統合失調症の患者のために動いた探偵社

10.09.2017 · Posted in 社会, 精神医療

精神疾患のある人をカモにして成り立っている探偵会社やリフォーム会社などの多さに腹立たしく思って立ち上がった探偵社。

統合失調の人は、「監視されている」「盗聴されている」などという人が多く、それを防ぐためにリフォームを依頼する人もいる。

本人だけでなく家族もカモにされている。

それに漬け込んで金儲けしている業者に憤りを感じて行動を起こしたという。

●統合失調症の患者がカモにされる現状に憤り…探偵会社が医療機関につなぐ新たな試み (さらに…)

世の中にバカが多い理由

10.06.2017 · Posted in 社会

金儲けをするには、バカを量産して誘導すること。

テレビはそのためにある。

「バカは教育によって治るはずだ」→ 「教育でバカを増やす」のが実態ではないか。

 
ずいぶん昔の話ですが、仕事の企画で民放テレビのディレクターに会いにいったことがあります。
  
彼は30代後半で、視聴率の高いワイドショーを担当し、業界ではやり手として知られていました。
 
「僕の話なんか聞いたって仕方ないですよ」
開口一番、彼はそういいました。
 
「昼間っからテレビを見ている視聴者って、どういうひとかわかりますか? まともな人間は仕事をしているからテレビの前になんかいません。暇な主婦とか、やることのない老人とか、失業者とか、要するに真っ当じゃないひとたちが僕らのお客さんなんです。彼らをひとことでいうと、バカです。僕らはバカを喜ばせるためにくだらない番組を毎日つくっているんですよ。あなたの役に立つ話ができるわけないでしょ」 (さらに…)