fine-club.project approach with well-balanced mind for a balanced life

韓国人と韓国系アメリカ人も韓国系は全て一切採用禁止

09.17.2017 · Posted in 世界

”NASAでは

中国人はもちろん
韓国人と韓国系アメリカ人も韓国系は全て一切採用禁止となりました

ロシアでは
韓国人のソユーズ商業用ロケットに搭乗も、施設立入や接近さえ一切禁止です
 
理由は「盗む」から ”

国際基準としてのモラルがないと明言してしまうほど、どこからもそう見られているという現実。

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抗がん剤の毒性

09.16.2017 · Posted in ガン

「以前、不注意で、抗がん剤が手に付いてしまいました。
あっと言う間に皮膚は火傷しました。
火傷というか壊死したというか。」

そんなに危ないものを体内にいれて、がんを殺したとしても、他の臓器に影響があるのは当然。

アメリカでは、抗がん剤は使われておらず、せっせと使っているのは、日本だけ、という事実。
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地域おこし協力隊で起業させた後は

09.16.2017 · Posted in 社会

せこい!

地方の排他主義、村八分気質は、「よそ者」には利益をわけない。

せっかくの外部の力をきっかけに、共存共栄する道を探せないのは、地方脳のせいか?

●地方公務員の恐ろしい告白「地域おこし協力隊を使って起業させた後は、追い出して乗っ取る」
https://hbol.jp/150918

モンスター飼い主

09.15.2017 · Posted in 動物

モンスター飼い主。

ペットを飼うとはどういうことか、飼い主でやるべきこと、守らなければ罰則など、ある程度のトレーニングしてから飼うようにできないか。

ペットは命あるものです。

その自覚がない人間は、飼い主になってはいけない。

早く生体販売を止めてほしい。

●動物病院のモンスター飼い主、治療費踏み倒しや安楽死希望者も
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00000011-pseven-soci (さらに…)

武田薬品の動物実験場。悪魔の実験場。

09.15.2017 · Posted in 動物

神奈川県藤沢市にある、武田薬品の動物実験場。

世界の動物実験の半数の動物が、日本で実験されている…一日900㎏にも及ぶ動物の遺体が処理されているデータなど、あまりにおぞましい記事に満ちていた。

悪魔の実験場。

化粧品の動物実験が世界的に問題になっているなか、
日本では、平気で行われている。

人間のためだから仕方がないという意識で、動物の命が粗末に扱われている。

この感覚、いつまでたっても日本人は抜けない。

戦時中の731部隊や人体実験もそうだったんだろう。

為政者は、何かの大義名分があれば、一般人や動物には何をやってもいいと思っている。

勝手な解釈の下層な人、貧乏人、障害者、韓国人、中国人、女、子ども、そして、動物には、上層の人のためには、命を捧げるのが当たり前とかいう感覚なんだろうか。

早速、竹田薬品の不買運動しましょう!

●アリナミンA武田薬品の世界最大規模の動物実験場
https://ameblo.jp/buffaloes1988/entry-10811493391.html

議論における10のルール

09.15.2017 · Posted in ことば, 子ども

大人がまず、学びましょう!

「フィンランドの小学5年生が自分たちで作ったという議論における10のルール」

1. 他人の発言をさえぎらない
2. 話すときは、だらだらとしゃべらない
3. 話すときに、怒ったり泣いたりしない
4. わからないことがあったら、すぐに質問する
5. 話を聞くときは、話している人の目を見る
6. 話を聞くときは、他のことをしない
7. 最後まで、きちんと話を聞く
8. 議論が台無しになるようなことを言わない
9. どのような意見であっても、間違いと決めつけない
10. 議論が終わったら、議論の内容の話はしない

(出典:図解 フィンランド・メソッド入門)

日本人であることに気づくこと

09.14.2017 · Posted in 世界, 社会

アメリカ留学にいって初めて、自分が日本人であること、日本人のアイデンティティの無さに気づく人は多い。

日本の教育は、自分の意見を持つことや自己主張を良しとしない。

周りに同調し従うことを身につけさせるから、ずっと自分を見失う、というか、自分とは何かに気づかず、成長してしまう。

そのうえ、日本は平和なので大きな問題もなく育つ人が多いから、社会の動きに無関心で、知らない事が多い。日本の歴史も社会の動きも知らなくても、なんとなく生活できてしまう。 (さらに…)