fine-club.project approach with well-balanced mind for a balanced life

変えられるものと、変えられないもの

10.11.2014 · Posted in view, ことば

変えられるものと、

変えられないもの

を区別をつけられる人は、

精神が安定的。

変えられるものを見つけ、そこに次のヒントを見出す。

変えられないものを、なんとかして変えようとしたり

変えられないからといって文句をいったりするのは

エネルギーの無駄。

人のため?自分のため?

10.11.2014 · Posted in view, ことば

あなたのために、誰かのために

と思って働くのも素敵だけど、

そのときの自分はどう?

人のためだから、辛くても仕方がない、我慢しなければならない、

なんてナンセンス。

そんな方法では、長続きしない。

自分が大好きなことを、夢中でやってたら、

いつのまにか周りが喜んでくれていた。

役に立ってた。

というのが、理想じゃないだろうか。

自分のために生きるか。

他人のために生きるか。

答えは、片方ではなく両方。

どちらかに片寄った時にうまくいかなくなる。

転んでも

10.11.2014 · Posted in view

転んでも転んでもまた立ち上がる。

それは、確かに大事かもしれないが、

同じことをして転んでいてはダメなんじゃないか?

視点を変えて、

転ばないようなアイデアや、

立ち上がらなくてもできるアイデアなど

別の方法を考えて、歩み始めるほうがよいと思う。

学習して次に進める能力は、誰にでもあるはずだから。

シックハウス症候群対策「ベイクアウト」

10.11.2014 · Posted in 健康

建材の化学物質による、シックハウス症候群。
新築や新しく引っ越した家では、危険性あり。

そのシックハウス症候群対策「ベイクアウト」という方法がある。
その方法のやり方を紹介。

ただし、問題点もあるので、要注意。

化学物質を原因としたシックハウス症候群の対策を挙げます。

1、換気の量を増やす

出来る限り窓を開けて換気して下さい。 (さらに…)

子育て四訓

09.24.2014 · Posted in ことば, 子ども

最近の子育ては、母親が忙しくて、離しっぱなしのケースも多いんではないか、と思う。

子育て四訓

 1.乳児はしっかり
      肌を離すな

 2.幼児は肌を離せ
      手を離すな

 3.少年は手を離せ
      目を離すな

 4.青年は目を離せ
      心を離すな

http://www.oklab.ed.jp/yanisi/h19/kouchou/newpage4.htm

代償行為による現実逃避

09.18.2014 · Posted in view, コミュニケーション

自分の問題は、どうしていいかわからず、手がつけられなかったり、いろいろやったせいで余計にこじれて自己嫌悪。
すると、自分の問題は置いといて、他人の似たような問題が気になって、やたら真剣に介入したくなる。

他人の問題は、自分の経験を有効に使い、客観的に精査し、的確な対応を提案するので、うまくいったりする。

すると、そっちに味をしめ、そういう他人へのアドバイスに精を出す。下手にコツをつかんでどんどんうまくなると、人から信用され、尊敬されもするようになる。他人から褒められれば、うれしいから、また精を出す。

しかし、自分の問題は、放置のままなので泥沼化。

本来、自分の問題を解決するために、誠意やエネルギーを注ぎ込めばいいのに、他人に感謝されることに気持ちよくなり、奢り高ぶる。そんな状態で、自分の問題に手を入れようとするから、さらに解決から遠のく。

代償行為による現実逃避をしても、根本的な問題は解決しない。

ゴールの基準

09.13.2014 · Posted in view

人は人、私は私、

私の100点は、私自身で決める。

人から100点を欲しいとは思わない。

もし、もらっても、自分がそう思わなければ、それほどうれしくもない。

自分で100点に近づいたと思ったら、
ゴールの設定を変えて、次の100点を目指したい。

日本の風俗の現状

09.12.2014 · Posted in 女性問題, 社会

風俗も就職難。
離職率の極めて高いワーキングプアの筆頭職種となっている介護職からの流入が目立っている。

介護職と風俗は共通項も多い。

● 【読書感想】日本の風俗嬢
(新潮新書 581) 作者: 中村淳彦

http://blogos.com/outline/94169/

得体のしれない病名ばかり

09.12.2014 · Posted in 健康, 医療全般

医者に病名をつけてもらって安心している場合じゃない。

医者に病名をつけて安心したり喜んだりする人が多いから、
いかにも病気風のネーミングがどんどん増える。

「◯◯症候群」という得体のしれないネーミングで、クスリを出して、終わる医療の蔓延は、適当なネーミングをつけて、それ以上治す努力をしない医者と、病名をもらうだけで安心して、本当の原因を追求しない人の多さが原因。

●慢性疲労症候群の嘘

慢性疲労症候群という最高にクソイ嘘病名があるが、グーミンには何がウソで何がクソイのかさっぱりわからない♪。もともとこの偽症候群の定義は(原因不明の強度の疲労が長期間(6ヶ月以上)に及び継続する病気となる。CFSなどと呼ばれることが多い。通常、血液検査をしても所見がなく、精神疾患と同義的に扱われたり違う風に呼ばれたり、線維筋痛症というこちらも偽病名だが、それとは併存しないとなっている。ま~、嘘がばれないようになっているものだ♪。 (さらに…)