なぜ、人を疑うのか
なぜ、人を疑う?
疑うのは、相手のせいではなく、
自分の心のせい。
疑うとき、自分の何がそうさせるのか、
よく見つめると、何かに気づくのではないか。
なぜ、人を疑う?
疑うのは、相手のせいではなく、
自分の心のせい。
疑うとき、自分の何がそうさせるのか、
よく見つめると、何かに気づくのではないか。
子どもには罪はないのに。
現実には言ってる人が多過ぎる。
その一言で、子どもの一生を台無しにしたり、
人生を左右していることを
親は自覚しないといけない。
●離婚片親家庭の俺が「離婚した親達が言ってはいけないことベスト5」あげてく
http://alfalfalfa.com/archives/7696796.html
▼第5位 うちは母子(父子)家庭だから~
片親家庭を安易に理由とするべきではない。
例えば大学進学。
経済的に厳しくても奨学金制度その他を駆使して入ることは不可能ではないし、低所得者層のガキでも優秀、進学意欲のある奴はいる。理由として使いやすいからといって使ってると子供はどんどん閉鎖的な考えに陥り負の連鎖になる。
▼第4位 俺はこんなにがんばってる
「インフルエンザ脳症」
この病名は日本だけ。
解熱剤を使うことによる薬害。
解熱剤を使わないためにも、ワクチンをうって予防するというのは、
ワクチンの危険性を考えると、正しいとは思えない。
インフルエンザ脳症について
Amazonのカスタマーレビュー
インフルエンザ・ワクチンは打たないで!
に次のような医師だと名乗る方のレビューがあります。5つ星のうち 2.0 インフルンザ脳症, 2009/5/17
投稿者
アマデウス (札幌市豊平区) – レビューをすべて見る
レビュー対象商品: インフルエンザ・ワクチンは打たないで! (単行本)
長年大学病院の小児科で務めていた医師です。小児神経が専門です。以下の一文が気にかかります。
<2.効果がないので1994年には小中学生への集団接種も中止されてしまったほどです。>
集団接種が中止された1994年以降、インフルエンザ流行時、私の勤める大学病院では重症のインフルエンザ脳症の児が急増し、多数の小児が痙攣、意識障害で小児科ICUに搬送される事態となりました。命を落す子供も沢山いました。インフルンザ脳症のため子供が脳死状態となり数週後に亡くなった直後、母親が院内で自殺するという痛ましい例も経験しました。死亡例はすべてワクチンを受けていませんでした。このような悲劇を二度と繰り返さないためにも、私は個人的にはインフルンザワクチンの接種を勧めています。
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出逢える人は、素晴らしい人ばかりではない。
アホな人、「なんだこいつ⁈」という人、修羅の道歩んどるなって人など、いろいろ。
まともに関わっていたら、魂がすり減る。
サラッと受け流す力、とても大切。
自分のエネルギーは、有意義に使いたい。
子育ての愛情とは
感情と理性で分けて考えないと。
それが大人、のはず。
清水みちこの言葉として光浦靖子が紹介してた・・・
「子育ての愛情は理性。
感情で好きとかかわいいとか言うのが愛情ではなく、
親の感情を押し殺して、理性で子供の為に何が出来るかを考える事が、愛情。」
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睡眠導入剤は睡眠薬より軽いものだと思ってる人が多いが、実は同じ。
睡眠薬のなかに、「ベンゾジアゼピン系」の安定剤、抗不安薬もある。
これは実は麻薬。
依存性が高い。
内科や整形外科で安易に処方されているが、
医師はその危険性を知らない。
整形外科などでよく処方される精神薬が「ベンゾジアゼピン系」の精神薬です。このベンゾジアゼピン系の中に安定剤(抗不安薬)も睡眠薬も含まれます。ちなみに素人の方が睡眠導入剤と睡眠薬は違うとか、睡眠導入剤は軽いものであるということをよく述べますが、これは全くの嘘でありそのような分類は医学的にはありません。医学や薬学的にいう睡眠薬の違いは短時間型とか中時間型とか長時間型とかいった分類で、短時間型だから安心などということはありません。むしろ短時間型の方が依存性が強いことはよく見受けられます。
ベンゾジアゼピン系は安易に出される一方で依存性や禁断症状が昔から問題視され、イギリスでは一か月以内しか処方してはいけない、などの決まりがあるほどです。国連麻薬統制委員会ではベンゾジアゼピン系はれっきとした麻薬として統計処理されています。しかし日本ではそのことはもちろん無視されています。私は一か月どころか一回も飲んではいけないとしか思っていませんが、どうしてこのように世界中で問題視されている精神薬が、安易に処方されているのでしょうか?
まずこのようなドラッグを整形外科医や内科医が処方する一番の理由は、整形外科医や内科医が何も知らないということに尽きます。彼らはドラッグの恐ろしさなど何も勉強してはいませんし、その依存性も禁断症状も作用も副作用も何も知りません。彼らのほとんどは製薬会社のマーケティングによって、受け売りで処方を決めているだけです。それだけでもそんなドラッグをもらう気などなくなりそうですが他にも理由はあります。たとえば整形外科が安定剤を出す一番の理由は「筋弛緩作用がある(筋の緊張を緩める作用)」からです。だから肩こりや首こりに使われたり頭痛に使われたりします。こうやって書くと悪くないじゃないか!と思ってしまいそうですよね。
しかし事はそう簡単ではありません。繰り返しますがベンゾジアゼピン系は麻薬類似物質であり、だからこそ依存性や禁断症状だけでなく筋弛緩作用ももっているのです。いわゆるヘロインやコカインやシャブにも同様に筋弛緩作用があります。これを使っているとどうなるかというと、飲んでいない限り筋肉が緩まなくなりますから、もしかしたら最初はいいかもしれませんがすぐにもっと筋肉は硬直するようになります。また一か月以内でも重度の依存状態に陥りますから、自らの意思で止めようとしても禁断症状が強く出て止めれなくなります。このようなことを市井の内科医や整形外科医は全く知らないまま使っているのです。
もう一つ重大な理由があります。それは整形外科医たちが「自分の無能を患者の心理的要因のせいにしている」という点にあります。基本的に西洋医学の長所短所を考えれば、整形外科医は骨が折れたときには大活躍しますが、筋肉のこりや痛みやしびれなどにはまったく無力であり、骨のレントゲン以外診ることもできません。皆さんも痛みがあるとして整形外科に行ったはいいが、レントゲンで骨に異常はないので湿布を出されるだけ、もしくはストレスのせいであるとさっさときめられた経験はないでしょうか?残念ながらストレス原因論というのは嘘の宝庫であり、もともとは医者がわからないことをごまかすために始まったようなものなのです。
そうするとこのこりや痛みも精神的理由として処理されますから、安定剤を処方されることになります。それは麻薬類似物質ですから非常に危険ですが、たしかに麻薬類似物質ですから最初だけは気持ちよくなったり効いた気がするかもしれないのです。しかしそれを飲んでしまえばもう後戻りはできません。これはもっと言えば内科医などもそうであり、たとえば自律神経失調症などとインチキな病名をつけて、安定剤を処方するのも同じです。ほかならぬ医者たちが「自律神経失調症」などという病名はインチキの逃げ病名である、と知っているのです。
皆さんはこんなドラッグなど使わないで、運動でも無薬治療でも食事療法でもなんでもいいんですが、危険ではないものを使用してくださいね。
内海 聡氏のFacebookより
「保育所の子供の声を巡って苦情が寄せられた自治体は7割。保育所の建設が中止・延期された事例も2件確認」
この国では、子どもは邪魔者扱い。
文句を言っているのは保育園の開園時間に家にいる年配者が多いんだろう。
子どもを伸び伸び育てるものではないのか?
自分の子ども時代は忘れたのか?
日本には子どもは不要ということか?
勝手な大人たちが言いたい放題の日本。
少子化が進むのも無理ない。
●子供の声うるさい…苦情で保育所整備滞る例も
http://www.yomiuri.co.jp/national/20141203-OYT1T50079.html
(読売新聞 2014年12月04日 09時03分)
待機児童解消に向けた保育所整備が期待される中、都心部の保育所には「子供の声がうるさい」という苦情が寄せられている。
東京都内では、これらの苦情で保育所の整備が滞ったり、「何人も騒音を発生させてはならない」という都条例の規定を理由に訴訟に発展したりしたケースも。都は条例改正の検討を始めたが、静かな環境を求める声にも配慮が必要で、対応は簡単ではない。
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ファブリーズの危険性を『ファブリーズはいらない―危ない除菌・殺虫・くん煙剤』の著者、渡辺 雄二氏にインタビューの記事。
ファブリーズの除菌成分である第四級アンモニウム塩という化学物質で、目がしみたり、アレルギー性ぜんそくが発症する場合もある。
化学物質過敏症という病気があるわけだが、化学物質が人体に及ぼす影響の大きさを甘く見てはいけない。
『ファブリーズはいらない―危ない除菌・殺虫・くん煙剤』
渡辺 雄二・著(緑風出版)●身近に忍び寄る化学物質に警鐘を鳴らす『ファブリーズはいらない』
商品の安全性を検証した『買ってはいけない』がベストセラーになり、消費者の意識に一石を投じてから早十年。
その後も「週刊金曜日」誌上をはじめ、危険な商品を告発し続けている科学ジャーナリストの渡辺雄二さんの最新刊が発売された。不必要な化学物質に囲まれている現代人に、警告しつづける渡辺氏に話を伺った。
(さらに…)
子どもは社会の鏡。
子どもが生きづらい社会を作っているのは、大人。
社会で育みべき子どもを、大人が放置している現代。
子供が努力しないのは、努力が報われない社会だから。
子供が勝負しないのは、負けたら終わりの社会だから。
子供が信用しないのは、裏切るのが当然の社会だから。
子供が挑戦しないのは、夢を馬鹿にされる社会だから。
子供が成長しないのは、責任を押し付ける社会だから。
12月14日の選挙。
案の定、自民党の圧勝。出来レース感が半端ない。
そういう結果を出したのは誰?
どうせ〜といって選挙に行かなかった奴。
こういう奴らが、日本をダメにする。
文句だけ一人前にいって選挙にも行かないって、
どういうつもり?
参政権があるにも関わらず意思表示をしないで、どうする?
ただの1票だって、意思表示しないと、国民の声は届かない。
できることから始めないと!何も変わらないんだよ。
小林よしのり氏の論。
口汚いと思う方もいるかもしれないが
納得できる言葉でもある。
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『選挙は究極の選択である』
(2014年12月13日)
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タクシーの運転手に
「アベノミクスの恩恵はありますか?」
と聞いたら、全然ないと力説する。驚いたのは、
あれは株を持ってる富裕層か、
輸出向けの企業のためだけの政策で、
我々庶民には関係ないなどと、
アベノミクスの批判を徹底的にする。よく知ってるなあと感心しながら、
「ほお、ほお、やっぱりそうですか。」と
知らぬふりして聞いていた。運転手は
「日本はもう悪くなる一方ですよ」と
悲観的なことばっかり言う。
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