産後うつは、約13%
産後、うつや不安に襲われるママは約13%。
実際にはもっといるはず。
●母親であることを、いつでも好きでいる必要はない:身近な人が産後うつになってしまったら
http://www.lifehacker.jp/2014/08/140819_postpartum_depression.html
私は、娘を産んですぐ、自分の中で何かがおかしくなっていることに気がつきました。でも私は、それを認めようとしませんでした。罪悪感と羞恥心の山の中に、その感情を隠したのです。
「どうして完璧な母親になれないんだろう」 (さらに…)
日本はB層国家
日本はB層国家。テレビ、新聞をよく見ていて、メディアで流されることを「真実」だと信じ、メディアに簡単に洗脳される、知的弱者=B層。
メディアに洗脳された国家に飼い慣らされると、自分で調べて情報を検証し、考えて行動することすらしなくなる。
お金を払った既存のサービスを使うことに終始し、消費生活が資本主義の権化だとも考えている。
ある一定の情報やお金を持っている層にうまく操られるのも当然。
人工甘味料は太る
カロリーゼロの人工甘味料の入ったダイエット飲料を飲むと太る!
人工甘味料→甘いけどカロリーなし→甘いだけでインスリンが分泌→低血糖&高インスリン →強い空腹で食事量UP&高インスリンによる脂肪分解抑制→太る
人工的なものって結局良くない。
男性からのDV相談、3年で4倍に
DVは女性ばかりが被害者じゃない。
女性からの相談は年々増え、昨年は4万6252件。
男性は、女性よりかなり少ないものの、10年まで1000件以下で推移していたのが、11年に初めて1000件を超えると、12年2372件、13年3281件と、3年前の4倍に。
いつでも逢えると思っていたら
いつでも逢える、と思っていたら、一昨年、帰らぬ人になってしまった昔の同僚。
会いたいと思った時に会う、
大切にしたいと思ったら気にかける、
実行していないと本当に後悔します。
いつでもできると思わないように、思い立ったら、即、行動!
「わかるはず」という思い込み
「同じ人間なんだからわかるはず」
「日本人同士だから伝わるはず」。
この思い込みが、すれ違いや人間関係の問題を生む。
わからない人、というか、わかろうとせず、聴く耳を持たない人にはどうやってもわからない。
わかってもらおうと、持論を押し付けたって、相手が全面的に受け入れるわけがない。
お互い”違う”という前提で距離をわきまえたコミュニケーションをしないと。
合わない人とのつきあい方
合わない人と合わせるためにエネルギーを使うのはもったいないので、
そのエネルギーは、合う人を探すために使いたい。
そもそも、合わない人と関わるメリットがあるとは思えない。
実際 合わない人と無理して合わせる必要性が分からない。
嫌な人とでも合わせたら大人 とか完全に自虐的。
合わせても何のメリットも無いばかりか デメリットが増えるだけ。喧嘩する時間も無いけど 相手する時間もない。
そんな人間と関わりあうこと自体が面倒臭い。そういう意味では さらっと流すのも一考です。
___________________________>人生は短いですから、頭の固い人と付き合うひまはありません。
私は理解してくれない人と出会っても、さらっと流すようにしてきました。
そうすることで、気の合わない人には
あまり出会わずにすむようになってきたかもしれません。http://www.1101.com/unusual2/2011-12-08.html
今、起きていることは
今、起きていることは、なるべくしてなったこと。
良いことも悪いことも、今まで生きてきた自分が引き寄せたこと。
そうなったことの原因を探るのもいいけれど、
そこにエネルギーを使うより、
今、目の前にあることへの対処に全力を尽くすこと。
それは、自分の未来をどうしたいかに直結するから。
社会的弱者になにができるか
子どもが小さい時は自分は当事者だったが、子どもが大きくなったら忘れている。
自分が年をとったら、誰かに助けてもらう立場になる。
こんな場面に出くわしたら、すぐに動けるような人間になりたいと思う。
●立場の弱い人に肩身の狭い思いを強いてはいけない
http://www.huffingtonpost.jp/akiko-ieiri/feel-ashamed_b_5686525.html