知らない人に、どう思われるか
知らない人に どう思われるかを気にしてもしょうがない。
よく知らない人やどうでもいい人に 嫌われても 何の問題もない。
自分にとって大切な人、尊敬すべき人、は意識すべき。
でも、それ以外の人の評価や意見は、その人にとってどうでもいいこと。
多くの人の目を気にして生きるのは、自由を失うだけ。
知らない人に どう思われるかを気にしてもしょうがない。
よく知らない人やどうでもいい人に 嫌われても 何の問題もない。
自分にとって大切な人、尊敬すべき人、は意識すべき。
でも、それ以外の人の評価や意見は、その人にとってどうでもいいこと。
多くの人の目を気にして生きるのは、自由を失うだけ。
ひとつの現象をどう捉えるか、
捉え方ひとつで、自分の感情の動きも変わる。
そうやって変えられるのが人間の能力。
その能力を使うか、使わないかで、生きる道のりが違ってくる。
娘がまさにギャン泣きで、全然寝てくれなかった夜。
(さらに…)
家族は神から授かる。
だが、友人は自分で選べる。
いくら友人だったとしても
価値観があわなくなった相手、
不快な相手と
友人の関係を続ける必要はない。
自分がつきあう人は、自分で選べばいい。
「思考する能力を放棄することは、
人間であることを拒否することと同じ。
思考する能力を放棄した結果、モラルまで判断不能になる。
思考ができなくなると、残虐行為に走る。
思考がもたらすのは知識ではなく、
善悪を区別する能力であり、美醜を見分ける力。
危機的状況にあっても考え抜くことで、破滅に至らぬよう
考えることで人間は強くなる。」
(さらに…)
努力が大切なのは、十分理解している。
努力をしないと、めざすところに届かない。
満足することに出会えない。
しかしもっと大切なのは、
努力の量ではなく、
努力の「仕方」ではないだろうか。
辛いことを続けることが、努力ではない。
選択と集中の大切さ。
断れずにあれこれ選択し、
集中力が分散してくると、気持ちが散漫になり、精神が荒れていく。
選択するとは、捨てること。
よりよい結果を出すには、
選択しないもの、
捨てるもの、
諦めるもの、
手放すもの、
がいかに重要か。
風邪などで熱が出るのは、身体の免疫機能が働いているせいなので、人工的にクスリで熱を下げてはダメ!といわれている。
昔は、子どもの平熱は、37度くらいだったそうなので、38度くらいでも、元気でいれば問題ないといわれていたが、最近は、36度やそれ以下の子どもも少なくない。
子どもでも大人でも低体温というのは、身体の機能が不十分な気がする。
空調の効いた部屋で年中暮らしていては、体温調整も抵抗力もつかないのではないか、と思う。
誰にでも備わっている機能でも、鍛えなければ衰える。
我が子の身体機能を十分発揮できるように育むのは、親の責任。
子どもの体温
子どもに限りませんが現代人の問題点の一つが低体温です♪。たとえば昭和30年までの正常体温は0~6歳は38度台・6~12歳は37度台・12歳以上は36度台であったのですが、最近は35度台の人が増えましたね♪。37度あると微熱がある、38度台あると病院に駆け込んだりしてるアホ親だらけですが、本来はそれが子どもの正常な数字です♪。低体温だとウイルスや細菌がはびこりやすく、その対抗策のために免疫機構が完成していない子どもは体温が高い傾向にあるわけです♪。
(さらに…)
日本の貧困は年々増加している。
原因は、複合しているが、「離婚、うつ、低教育」というのが三大要因。
シングルマザーの貧困はひどく、年収200万円以下で、その子どもたちも貧困の連鎖から抜け出られないのが現状。
安倍政権では、アメリカの二の舞いになるように、国民の負担が増えている。
(さらに…)
私自身の友人や同級生の話をすると
「その人はホワイトカラーの家庭の出身だね(だからお前とはうまくいかない)」
「その子は底辺だねレベル低いよ」
みたいなランク付け。
「看護婦と事務員はレベル低すぎ。」
「(病院の)スポーツチームの連中はバカしかいないよ」
と同僚に対してもランク付け、蔑視。
医師とワーカーさん?が障害年金の書類を作成してくれたんですが
そいつにドクターが書類かいてくれたんで市役所行って見ますといったら
「そんなの通るわけ無いだろふざけんな」
「おめーはそうやって福祉の世話になって堕落してくんだ」
とブチ切れられまして・・・
東北の50代の臨床心理士。
資格制度ができる前になっている、公立中学校社会科教員あがり。
よくこんなので仕事やってるなぁ。
これでは、うつや病気をひどくして、患者を量産しているだけ。
(さらに…)
市販の風邪薬に含まれるアセトアミノフェンは、環境ホルモン様物質。
妊婦が飲むと、子どものADHD増加、精巣がん10倍のリスクがある。
【「パブロン」「ベンザブロック」「ノーシン」は環境ホルモン成分入りで子どものADHD増加、精巣がん10倍のリスクも 】
デンマークの妊婦を追跡調査した最新の調査で、風邪薬「パブロン」(大正製薬)「ベンザブロック」(武田薬品)や妊娠中の鎮痛剤「ノーシン」(アラクス)などに含まれる「アセトアミノフェン」という成分が、生まれてくる子どもADHD(注意欠陥・多動性障害)発症リスクを高めることが分かった。
2014年4月にアメリカの権威ある米国医師会学会誌に発表されたものだ。
アセトアミノフェンは、2012年に世界保健機関(WHO)が発表した報告書でも、環境ホルモン作用により子どもの先天異常の一つである停留精巣を引き起こすリスクが指摘された。妊娠中に服用する薬は、事前に医者に相談するよう指導されるが、デンマークの調査でも、妊婦の50%以上が気軽に買える市販の鎮痛剤を使用しており、これら深刻なリスクは、ほとんど消費者に知られていない。 (さらに…)