わかる人、わからない人
人生、長いようで、短い。
通じない人より、通じる人を探して、つきあう方が、コトも進む。
聞こうとしない
見ようとしない
やろうとしない奴
そりゃ わかりっこ ないって・・わからない奴に
わかってもらおうと 時間を費やすほど 人生は長くないそれでもその人がわかろうとしているのかどうか、一度は試すけどね。
人生、長いようで、短い。
通じない人より、通じる人を探して、つきあう方が、コトも進む。
聞こうとしない
見ようとしない
やろうとしない奴
そりゃ わかりっこ ないって・・わからない奴に
わかってもらおうと 時間を費やすほど 人生は長くないそれでもその人がわかろうとしているのかどうか、一度は試すけどね。
「できない」と植え付けられるとそれ以上、努力も頑張りもしない。
子どものときに植え付けられた先入観は、大人になってもなかなか修正することはできない。
大人になっても、何度も何度も虐げられれば、変えるための行動もしなくなり、変えられるという思考さえなくなってしまう。
「できない」「無理」だと、諦めると、そこで、the end!
何度でもトライ!考え直して、作戦を立ててトライ!
常にそうやって、現状は変えられる意識を持ち続け、あらゆる方向から考える癖をつけていないと
やがて、自由は奪われる危険性がある。
(さらに…)
嗅覚が同じ人が、”類は友を呼ぶ”の引き寄せの法則で面白い出逢いがある、関西の2日間でした。
自分の思うままに動けば、何かしら得るものがある。
人生、楽しい。
初対面なのに、
共通の話題がてんこ盛りだったとき、
ある問題についての情報量や掘り下げた過程が似ていたとき、
微妙な問題に対する見解が同じだったとき、
自分の直感を信じて話して良かった、と思う。
身体全体に、人の本質が出る。
性格は顔に出る
生活は体型に出る
本音は仕草に出る
感情は声に出る
センスは服に出る
美意識は爪に出る
清潔感は髪に出る
落ち着きのなさは足に出る
頭の良し悪しは 言葉に出る。
マーガリンはプラスチック、
安物のプラスチックに入ったオリーブオイルは、汚油。
汚い油を子供に取らせることはあらゆる病気の源になります。なぜなら人体の主要臓器のほとんどは油からできており、また水以外で最も組成比が高いのも油であり、ホルモンなど重要な物質の原材料となるのも油であるからです。最も汚い油の代表格がトランス脂肪酸かと思われます。酸化した油も危険が多いのです。 (さらに…)
今、これをあの人に伝えないといけないと思った。
ふと、◯さんに連絡をとりたくなった。
今日の予定はあるけれど、それは止めて、◯に行きたくなった。
直感は外れていたとしても、言いたい衝動、やりたい衝動というのは自分に正直なはず。
本能のセンサーが働いた結果。 (さらに…)
モラル・ハラスメント(モラハラ)の基準は、とてもあいまい。
モラハラ被害を受けている当人は、それがモラハラだと氣づきにくい。
ジワジワと追い詰められ、知らない間に、それが当たり前の感覚になり、なにか問題が起こるのは自分のせいだと思考を歪められる。 (さらに…)
人に迷惑をかける、”悪意のない善意の人”は、指摘しても、知恵も知識も想像力も学習能力もないので、関わらない方がいい。
なるべく早く離れること。
一度、自分が開いたオフ会にて、「その質問やめていただけますか。ストレスを感じるので」と伝えたにも関わらず、笑顔でその質問をされ続けたので、さくっと30分程度で帰ったことがある。なつかしい。 (さらに…)
トウシツは食べてもいいが、食べ過ぎない。
もちろん断糖がベスト。
トウシツを食べていても、割と元氣な人と、
病氣のデパートな人がいる。大きく違うのは、
割と元氣なヒトは、トウシツを食べ過ぎない。
病氣のデパートなヒトは、特に夜中に、時々、大量にトウシツを食べている。
トウシツはお薬のように、食べ過ぎや、食べる時間に注意するコトで、問題な主作用をある程度、抑えられるようである。
トウシツ食べていても、あのおじいさんは、高齢にも関わらず、元氣だよ!という話は良くあるが、食べ方に特徴があるので、確認すると良い。
どちらにせよ、食べない方が遥かにラクチンである。
現代の日本は、ある程度の自由が与えられているからか、自ら奴隷になる人が多い。
適度な自由は不安が伴うからか、自由には責任がつきまとうからか。
精神の自由をなくしたら、自立したヒトではなくなるのに。
囲われた奴隷として何かに依存して生きることを選ぶメリットは、一体なんなんだろう?