fine-club.project approach with well-balanced mind for a balanced life

子どもの吸入ステロイド薬 身長伸び抑える恐れ

05.12.2014 · Posted in 医療全般

喘息に飲み薬ではなく、吸入薬のなかで、今までの喘息薬とは違い、画期的な効果と数年前からいわれている、吸入ステロイド。

ステロイドというと、アトピー性皮膚炎の塗り薬でよく使われるものだが、副作用があり、症状との兼ね合いで手放せなくなったり、ステロイドの強さの使い方次第ではリバウンドが起こることで、危険というイメージがある。

その点、「気管支喘息においてステロイドを吸入で用いた場合にはステロイド剤は呼吸器系の組織に局所的に作用し、血中移行する量が少ないため副作用が少ない」といわれ吸入のステロイドは安全みたいないい方で広まってきたが、元は同じで、ステロイドホルモン用物質を石油から化学合成して作ったもの。

公にされていないが、副作用の危険性はいろいろあるはず。

「子どもの吸入ステロイド薬、慎重に 身長伸び抑える恐れ」
朝日新聞デジタル 2月27日(木)3時0分配信

 日本小児アレルギー学会は、子どもの気管支ぜんそくの治療で広く使われている吸入ステロイド薬を、より慎重に使うよう注意喚起する声明を出した。副作用で子どもの身長の伸びを抑える可能性が、海外で報告されたためだ。ただ、治療の効果は大きいため、病状をこまめに調べて、使うのは必要最少量にすることを求めている。 (さらに…)

ニクショク女子 vs トウシツ女子

05.11.2014 · Posted in 断糖肉食, 砂糖・糖質

断糖肉食女子は、自立して前向き。

これは、断糖肉食女子とのやりとりで日々実感。

トウシツ女子は、優柔不断だったり依存心が高かったり、プライドが高いが実力とのバランスが撮れてなかったり・・という印象。

摂食障害やメンヘラ女子は、トウシツの影響が大きい。

ニクショク系の女性は大抵このパターン

『芯はしっかりとしているが優しく温厚な女性が結婚向きな女性』

↑↓対称

トウシツ系の女性はこのパターンが多いと予想している。
(一言で言えば精神が不安定といえる) (さらに…)

日本の医療の実情

05.11.2014 · Posted in 医療全般

病院や医師は、患者の命や健康を守るといいながら、クスリをだして、つなぎとめる。

病気を治さず、「様子をみましょう」といって、クスリのために通院にさせる。

クスリを継続的に飲めば、依存するし、副作用も出る。

副作用が出て、具合が悪くなれば、また新たなクスリ。

病気を直したら儲からない。クスリでつなぎとめる医療なんて、一体なんのための医療?

そして、相手をしてもらうため、話を聞いてもらうため、家で相手にされないので病院で仲間にあうため、家族間や仕事など他の不安を病院にいくことで埋め合わせしようとする患者。

本気で健康になることや病気を治すことなど考えていない。

その前に、症状をきちんと判断できず、かまってもらうために病気をでっちあげる患者。

もらったクスリはどんなものかも調べず、平気で飲み続ける。

副作用で悪化したとしても医者は真実を話すわけがない。その理由は、自分の病院の顧客を逃さないために。

川上にいる病院や医者が悪いのは事実だが、医療信者、病院信者、クスリ信者が社会をダメにしていく。

(さらに…)

対症療法より根治治療

05.11.2014 · Posted in 健康

西洋医学は、クスリで出ている症状を抑えるだけ。クスリという化学物質で症状を抑えても、その原因を改善しないと、症状は出続けるし、化学物質は悪い部分にピンポイントで効くわけではなく、あらゆる部分に作用するので、他の機能も落ちてくる。そうすると、どんどん他の部分も悪化する。

発熱、鼻水、咳、腹痛などの症状は、その部分に毒素がたまっていて、排出するためのサイン。

自己免疫機能が作動して症状が出ている。体内でその悪者と戦っているから、それをクスリで抑えてしまうと治るものも治らない。

本当に病気を治すためには、免疫機能を高めて、根本から治さないと意味がない。

鍼灸治療のすすめ

鍼灸治療は東洋医学の思想に基づいたもので、古来より様々な疾患に適応されてきたが、現代においては適応される疾患にかなり幅があることが否めない。例えば、急性胃炎も鍼灸治療によって改善するが、現代医学が発展した今では、針灸で急性胃炎を治療する必要性はあまりないといえる(断食するのが一番良い)。現代における鍼灸の役割は無害な対症療法であり、難病や逆に病気とはいえないものを治療する手段だと位置づけるのが自然だ。WHOは、鍼灸治療が有効である疾患リストを作成している(表1) (さらに…)

こんなところに、遺伝子組み換え食品

05.11.2014 · Posted in 遺伝子組み換え

清涼飲料水に使われている、果糖ブドウ糖液糖は、トウモロコシで作られていて、ほとんどが遺伝子組み換えらしい。それに砂糖類は、遺伝子組み換えの表示義務がない。

砂糖は身体に悪く病気のもとになるが、遺伝子組み換えの砂糖は、さらに悪さしそう。

10340146_4241590415433_1571091360925714649_n

玄米菜食→断糖肉食 で健康に

05.11.2014 · Posted in 健康, 断糖肉食, 砂糖・糖質

玄米菜食→断糖肉食+オーソモレキュラーで、潰瘍性大腸炎が完治。

先住民食を提唱する、長尾先生、自ら体験した実話は説得力あり。

玄米菜食にしたことによって起こる身体の変化、そして、断糖肉食にして起こる変化は、それを物語っている。

玄米菜食の人に歯周病が多いのも納得。

僕が肉食になったわけ

僕は予防歯科としての食生活改善法として、「先住民食」を提唱しています。先住民食とは狩猟採集で生活している先住民族の伝統的な食生活の栄養学的特徴を、現代の食生活で実践するというものです。その基本的な考えに「糖質制限」があるのですが、当クリニックではあえて糖質制限という言い方はしません。その理由は今まで書いてきました。

なぜ僕が先住民食を作り上げるに至ったか、それも今まで書いてきましたが、今日はその前の段階で実践していた糖質制限と出会った理由を書きたいと思います。 (さらに…)

母子手帳が、子どもを病気にする元

05.11.2014 · Posted in 子ども

母子手帳は万病のもと!母子手帳が、子どもを病気にする根源。

「アメリカでは育児に適さないとしてとっくの昔に廃棄されている。
あんな母子手帳使ってるのは日本だけなんです」

●『母子手帳 驚愕の真相!』真弓定夫先生(薬を出さない小児科医)ワールドフォーラム2014年5月

ワクチンの罠〜船瀬俊介先生ダイジェスト版

05.11.2014 · Posted in ワクチン

ワクチンの危険性は、徐々に広まってきているが、まだ知らない人の方が多い。
大人は自分の意志で拒否できるが、子どもは学校や親にいわれれば、拒否できず、強制的にうたれてしまう。
健康被害が起こってしまってから後悔しても遅い。

『ワクチンの罠 効果がないどころか超有害!』
船瀬俊介先生ダイジェスト版ワールドフォーラム2014年5月
(さらに…)

20代で出逢っておきたい100の言葉

05.10.2014 · Posted in ことば

「仕事は何をするかより、誰とするか」
「自分で決めたもの以外は、決断ではない」

いつも痛感していること。

20代でキーとなる言葉に出会っていれば、後々、実体験をしたときに、「あ!」とその真意がわかる。

早く気づいたほうが、いい人生を送れるのではないだろうか。

『人生は出逢った言葉の質と量で決まる!』

死ぬまで仕事に困らないために20代で出逢っておきたい100の言葉より
千田 琢哉

特に印象に残ったとこ 一部抜粋

_____________
人生
・99%の人は準備だけで人生を終えてしまう。
準備不足で失敗するのではなくて、準備ばかりして挑戦しないから何も成し遂げられない。

・親や学校の先生が、反対するほうを選んでおけば、たいてい間違いない。
それが正解かどうかよりも、本当に自分が好きな方を選んだかどうかのほうが大切。

・周囲の顰蹙を買ったら、チャンス。
昔ながらの古い価値観やしきたりにとらわれていては、顰蹙など買うことはできない。 (さらに…)