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国がメンタルヘルスの対策をすればすれほど休職者や障害者が増え、自殺者を増やしているという「エビデンス」

01.24.2014 · Posted in メンタルヘルス, 精神医療

今、国は、働く人々に「ストレスチェック」を義務づけ、そこでひっかかった人をメンタルケアと称して精神医療につなげようとしている。

下記、オーストリアで、国がメンタルヘルスの対策をすればすれほど休職者や障害者が増え、自殺者を増やしているという「エビデンス」がある。

メンタルヘルスについて、国が大きな単位で対策をすれば、ひとりひとりのケースがおざなりになり、本当の解決に結びつかない。精神医療従事者に関わることで、本人が自力で解決する能力が下がり、「病気」に依存することもある。そのうえ、現在の精神医療=投薬治療がメイン、なので、製薬利権に直結し、薬の副作用による犠牲者が出る可能性が高い。
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1グラム=3億3170万円の抗ガン剤

01.24.2014 · Posted in ガン

「ペグイントロン」という抗ガン剤は、注射器1本分(10cc)で33億円。
1グラム=3億3170万円!!! 注射器で、ジェット機が買える値段。

抗ガン剤の元は、毒ガス兵器だったのは有名だが、この利権に医師や製薬会社が群がるわけだ。
動く金額が違う。 (さらに…)

医者の99.6%は、自身に抗ガン剤を打たない!

01.24.2014 · Posted in ガン

「抗ガン剤は、がんを治さない」というのは、医者の間では当たり前の話。
医者たちは、自分ががんになっても、抗ガン剤は断固拒否するそうだ。

その副作用の恐ろしさを知っているから。しかし患者にはバンバン投与。

ガンで亡くなる人は32万人いるが、その約8割は、抗ガン剤の副作用で亡くなっている。

 

船瀬俊介さんのFacebookより
【好癌罪】

医者の99.6%は、自身に抗ガン剤を断固打たない!

あるアンケートで、271人の医師に「あなた自身に抗がん剤を打つか」と質問したところ・・・

270人が「断固NO」と回答したと言います。

また、ガンになった東大医学部の4人の教授たちは、患者に抗がん剤を繰り返し打ってきたのにも関らず、いざ自分たちがガンにかかると・・・ (さらに…)

ミネラルウォーターは、硝酸性窒素入?!

01.23.2014 · Posted in food, 健康

セブン‐イレブンで売られていた7銘柄の水質を調査したところ、「六甲のおいしい水」「Volvic」「evian」から、硝酸性窒素が2 mg/L検出された、とのこと。

恐ろしい。

 

六甲のおいしい水、volvic、evianは硝酸性窒素入り 幼児は注意

 セブン‐イレブンで売られていた7銘柄の水質を調査したところ、「六甲のおいしい水」「Volvic」「evian」から、硝酸性窒素が2 mg/L検出された。ブルーベイビーや発ガン誘発のリスクがあり、水道法で10mg/L以下とする水質基準が設けられている物質だ。基準内とはいえ、お金を出してまで、これらを買って飲むのは避けたほうが無難で、特に乳幼児がいる家庭には持ち込まないほうがよい。では、オススメはどれか。   (さらに…)

うつ病、セロトニン説はウソ

01.23.2014 · Posted in 向精神薬

いわゆる「典型的」なうつ病(内因性うつ病)の場合、セロトニンやノルアドレナリンなどの脳内の神経伝達物質の働きが悪くなっていると推測されている・・・・・この「モノアミン仮説」。

この説は否定されているにも関わらず、この説に従い、精神医療は、選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)やらセロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害薬(SNRI)たらといった精神薬をおもいっきり使っている。

うつ病が、脳の問題だけではなく、環境や人間関係などの要因などもあるのに。薬を大量多剤投与して、治るわけがない。 (さらに…)

ペットボトル茶は、食品添加物入り。中国産茶葉の危険性も

01.23.2014 · Posted in food

ペットボトル茶の茶葉は、中国茶葉の茎というのは以前から聞いたことがある。大体、大量生産で100円でおいしいお茶が飲めるわけがない。CMでは、「厳選された良質な茶葉」などといっているが、お茶そのもので高級で良質なものは、お茶の葉の状態で売られるはずなので、そちらで売れないものが使われていると考えるのが妥当だろう。

中国茶葉など、本当にどんなものが混入しているかわからない。茶葉そのものなら見分けもつくが、抽出となると、考えただけで恐ろしい話だ。

普通の緑茶は、淹れてから少し時間がたつと、褐色になったり濁ったりする。これが自然なお茶だが、ペットボトル茶は、濁りも褐色にもならない。

それは、酸化防止剤として、アスコルビン酸(人工のビタミンC)が添加されている。アスコルビン酸は、あらゆる加工品の酸化防止剤に使用されている。

また、緑茶独特のテアニンなどの甘味はアミノ酸由来のものだが、グルタミン酸ナトリウム=味の素で人工的に味付けしているというものもある。

成分検査をしているといっても、全品検査をしているわけがない。 (さらに…)

サプリ、トクホの嘘と本当

01.23.2014 · Posted in food, 健康

「特定保健用食品(トクホ)は、国がお墨付きを与えた安全で健康効果の高い食品」と思いがちだが、花王のヘルシアの事件が物語るように、ある一定のデータの提出とお金を積めば取得できるもの。

トクホのペプシなんて、0カロリーといって、アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物、アセスルファムカリウムといった危険な人工甘味料が入っているのに、難消化性デキストリン(食物繊維)が入っているだけで、トクホになるわけで、本当におかしな話である。

現代の野菜も肉も昔のような栄養がないから、サプリを摂らないといけないという健康不安をあおるマーケティングで商売している。

本来、栄養は食品から摂ったほうがいいので、質のよい食材を選んで食事から栄養を摂る努力をすべきだろう。 (さらに…)

社会毒に気をつけるポイント

現代の食べ物は、工業製品のような大量生産で、見た目は同じでも、昔のような栄養価はないとされる。そのうえ、食品添加物、遺伝子組み換え作物、化学物質汚染・・・現代の生活は社会毒だらけで避けるのも難しい。

子どもの健康を考えて、いちいち目くじらを立てている食べるものがない!安易に買うこともできない!と思ってしまうが、知識や情報を身につけて、できるだけ良いものを選別していくしかない。

そのポイントを内海先生がうまくまとめてくださっているので、ひじょうに参考になる。

Dr.内海聡氏のFacebookより

これまでの記事を読んで来れば、食べるものも住むところもろくなものがなく、もはやどうしようもないと考えるしかないでしょう。これは知れば知るほどにだれでもそう思うモノであり、私もそれと同じ考えを常に持ちながら活動しています。それらを踏まえて我々はいったいどうすべきかというのをいくつかに分けて書いてみたいと思います。 (さらに…)

小野田寛郎「私が見た従軍慰安婦の正体」

01.19.2014 · Posted in 女性問題, 平和

「従軍慰安婦は性奴隷」ということで韓国から補償問題を訴えられ続けているが、生き証人である、小野田さんのこの記事を見れば、そうでないのは一目瞭然。

当時の現実を今の感覚で捉えてとやかくいうのは、いくらでもいえるが、単なる難癖にしかみえない。及び腰外交をしていたらずっとつけ込まれる。

朝日新聞の河野談話はウソというのは周知だが、第一期安部総理時代、ブッシュ大統領との談話で日本軍の従軍慰安婦=性奴隷を認め、謝罪するという事をしてから、国際社会では慰安婦=性奴隷で定着してしまっている。

いまさら何を言っても国際的な評価は変わらないかもしれないが、事実を知って後世に伝えることは大切なことだ。

 

小野田寛郎「私が見た従軍慰安婦の正体」
「正論」一月号より

首相の靖国神社参拝や従軍慰安婦の問題は、全く理由のない他国からの言いがかりで、多くの方々が論じているところだ。南京大虐殺と同様多言を弄することもあるまいと感じていたのだが、未だに妄言・暴言が消え去らない馬鹿さ加減に呆れている。 (さらに…)

各ワクチンの添付文書

01.19.2014 · Posted in Library, ワクチン

ワクチンは、「病気を予防するもの」と信じこまされているが、本当は一体どういうものか、知らない人が多い。各ワクチンの添付文書を見れば、何を原料につくられているか、どのような添加物が入っているか、副作用についてわかる。
これを見て子どもにワクチンを接種するとどうなるか、考えたほうがいい。
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