鼻噴霧式インフルエンザワクチン(フルミスト)
鼻噴霧式インフルエンザ・ワクチン(フルミスト)について。
1)たかはし耳鼻科のフルミストの対象年齢は、2〜49歳。
2)「経鼻粘膜投与型インフルエンザワクチンの開発」国立感染症研究所感染病理部第二室室長 長谷川秀樹氏の講演によると、
経鼻ワクチンとして、米国で認可されております低温馴化型の生ワクチンがあります。ところが、アメリカで認可されておりますのは、健常な5歳から49歳までの人に限るということで、インフルエンザによって最も死亡率の高い小児と老人の部分がカバーされていないことになります。
とあり、対象年齢が違う。広い人を対象にしようと研究中とある。
健常な人であれば免疫力が高いので、ワクチンを打たなくてもインフルエンザにはかからないはずだが、ワクチンをうつと逆に免疫力低下するため、接種したほうがかかる率は高くなる。
日本では未認可のワクチン。そのため、何か副作用や事故が起きても、保障されない。
外資系製薬会社は、精神薬からワクチンへ
元々兵器の材料が余ったために、その材料を使って精神薬をつくって売りまくっていたが、精神薬の有害さが広く知れ渡り始め、精神薬マーケットがこれ以上広がっていく可能性が低くなって、ワクチンにシフトしてきている。それの裏付けとなる情報がこれだけある。
が、一般には知られていないことばかりだ。
内海聡さんのFacebookより
ワクチンそのものヤバさの問題もあるが、外資系の製薬会社が精神薬からワクチンに重点をシフトしているからである。そしてワクチンそのものに秘められた野望がいくつも存在しているからである。
まず最も話題になっている子宮頸がんワクチン。情報はいくつもあるのだが日本では販売されてまだ間もないので、はっきりいって有益な情報はないに等しいと いえる。海外での動向と添付文書などを参考に、自分たちで子供を守るより方法はない。ちなみに子宮頸がんワクチン(サーバリックス)は「蛾の幼虫」の細胞 由来だ。現在外資系製薬会社の餌食になっている筆頭が、オーストラリア、日本、韓国なのでより注意が必要なのだ。
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「グーミン」とは
たった一握りの素晴らしい才能ある人の努力によって、新たな発明や発見、技術で、多くの人に多大な恩恵を与える文明や文化ができても、愚かな大衆によって、悪い方向へと流れ、ひどい結果を産んできたことは、今までの歴史を見れば、充分わかることだ。
東京DDclinic院長・NPO法人 薬害研究センター理事長である、内海聡医師がいつもこきおろしている「グーミン」とは?
多くの「グーミン」によって、善良な可能性ある子どもたちの未来がつぶされていく。
人口が多ければ多いほど、「グーミン」の大人たちは増えて、社会が悪い方向に向かっていく。
●グーミンの定義
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IHクッキングヒーター、電磁波による危険性
電化製品からは常に電磁波が出ており、電磁波の危険性が常につきまとう。
IHクッキングヒーターは、電磁波で調理をする器具だが、調理中は、ずっと電磁波の影響を受けている。
電磁波の危険性を指摘している荻野晃也氏は、電磁調理器の問題、日本の電磁波問題について話している。
シンポジウム「もう一つのヒバク 携帯電話基地局の健康被害を考える」
2012年3月24日 東京ウィメンズプラザ
主催 電磁波から健康を守る全国連絡会
「もう一つのヒバク 電磁波について」荻野晃也さん(電磁波環境研究所所長)
http://bit.ly/19ipQBw
・体内ホルモンのメラトニンを減少させる
・ガンや白血病、アルツハイマーのリスクが高まる
・諸外国は各家電製品の電磁波の数値を記載している
・電磁波を安全と言っている学者でさえも妊婦はIHを控えたほうがいいと言っている
・日本は官僚や企業が電磁波問題が表面化することの封じ込めを先導して行っている
電子レンジの恐怖
食生活を便利にする電子レンジには、さまざまな弊害がある。それは、原発以上かもしれない。
IHクッキングヒーターでも電磁波の影響がある。
調理は、火を遣て鍋やフライパンで、焼く・煮る・蒸すがいい。 (さらに…)
製薬業界ワクチン、有害の恐怖
ワクチン業界の邪悪な正体を見ることができるインタビュー。
ワクチンは、何十種類ものウイルスで汚染され、ワクチンをうったことで、別のもっとひどい病気を引き起こすようにつくられている。製薬会社は、病気を広げるために、ワクチンを開発している。
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猫エイズワクチンは、有害
猫エイズワクチンは、アメリカで大失敗。
その在庫が、日本で売られることになるとのこと。
猫エイズ自体の存在さえ怪しいのに。
ワクチンをうつのは、病気にさせたり負担をかけるだけ。つまり、動物虐待。
ファイザーといった大手製薬会社にだまされた獣医が、ワクチンを広めるのは、恐ろしい話だ。
栄養ドリンクのタウリンは効果なし
タウリンという成分自体は、様々な効能がある。
ただし、タウリンの入った栄養ドリンクは、全く効果なし。
元気になったような気がするのは、カフェインやブドウ糖による中枢神経興奮作用。
果糖ブドウ糖は、中毒性があり、麻薬と同じ。栄養ドリンクが、身体にいいわけがない。
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幸せになるためには
幸せだと思う事柄や現象と出会うから、幸せを感じる。
幸せな気持ちでいるから、そう思わせてくれる現象を引き寄したり、事柄が起こせる。
だとすれば、
どんな事柄や現象が、自分にとって幸せだと感じるのかを知ること。
そして、幸せな気持ちとは、どんな感覚かを自覚すること。
それを、しっかりと身体に記憶しておくことが、まず幸せへの第一歩。 (さらに…)
