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白砂糖は冷えの元

11.15.2013 · Posted in 健康

精製された白砂糖の害は、さまざまあるが、冷えもそのひとつ。

血糖値の調整を狂わせ、内臓の機能を低下させ、冷え、肥満、さらには生活習慣病などを引き起こします。 (さらに…)

インフルエンザワクチンは打たないで! 【常識はウソだらけ】

11.15.2013 · Posted in ワクチン

NAVERまとめ「インフルエンザワクチンは打たないで! 【常識はウソだらけ】」
http://matome.naver.jp/odai/2136722192815769401

わかりやすくまとめられている。必見!!

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「インフルエンザワクチンは打たないで」
“ときっぱり言い切っているのは、ウイルス学を修め、国立公衆衛生院(現・国立医療保健医療科学院)疫学部感染症室長も務めた母里啓子(もり ひろこ)氏。” (さらに…)

薬物乱用の真実

11.11.2013 · Posted in 向精神薬

薬物の影響について警告するサイト、薬物のない世界のための財団では、一般的に乱用されている様々な薬物の情報が掲載されている。

マリファナ、コカイン、エクスタシー、覚せい剤、LSD、ヘロインなどの違法薬物はもちろん、処方薬、鎮痛剤、リタリンなど一般薬の乱用の情報がある。

処方薬についてのあまり知られていない事実には、 (さらに…)

第5回 自分の言葉に責任を持つ

11.10.2013 · Posted in コラム, メンタルヘルス

●『半沢直樹』になぜ惹かれるのか

TBSドラマ『半沢直樹』が人気である。ドラマ低迷の今、視聴率は30%近い。他人を貶める暗澹とした銀行で、主人公の半沢直樹が上司に対して自分の正しいと思ったことをズケズケとものをいい、苦境に立たされてもそれを跳ね返す精神力と行動力を持って難問をクリアしていくストーリーが、スピード感あふれる展開で描かれている。

特に窮地に追い込まれた半沢直樹が、強靭な精神力を失わずに「やられたらやり返す、倍返しだ」というセリフを吐くところは、非常に痛快である。自分が発した言葉に対して、きっちりと結果を出す有言実行の様は、捏造やごまかしが横行する社会に生きている現代人からすると気持ちがいい。

序列の厳しい銀行の世界には「部下の手柄は上司の手柄、上司の失敗は部下の失敗」という風潮はまだ残っており、精神を病むケースも少なくない。 (さらに…)

厚労省が睡眠薬の使用の指針を作成

11.09.2013 · Posted in 精神医療

向精神薬や睡眠薬を服用する人が増え、その副作用や弊害が社会で目立ってきたのか、厚労省が指針を作成。

症状がおさまったら減薬の指針を示すのはいいが、減薬の指示や処方するのは医師。医師が不必要な薬を出さなければ、そもそも問題にはならないはず。

また、「自己判断で薬を止めないように」とあっても、減薬しようとしない医師が多いから、依存性に不安を持つ患者が無理にやめようとするわけであって、投薬治療に頼る医師側の問題が大きい。

「8時間睡眠」などの強迫観念も医療側が刷り込んだ結果、夜寝ないとダメと思い込む人も多い。
また、サービス残業や過剰労働や、CMなどであらゆる不安を煽られる現代人は、勝手に不眠だ睡眠障害だと騒ぎすぎ。それに病名をつけて儲けているのが現在の医療である。 (さらに…)

トランス脂肪酸、アメリカでは原則禁止に

11.09.2013 · Posted in food

2006年からアメリカは、トランス脂肪酸の規制を始めているが、とうとう「原則禁止」の規制案を提示した。(参照:危険な植物油脂、トランス脂肪酸

危険な油脂であることは間違いないので、日本も早く規制を厳しくすべきだが、食品偽装で騒ぐ日本は、いつになったら規制されるのだろうか。 (さらに…)

いわきからの自主避難〜国は本当のことを国民に伝えない

11.09.2013 · Posted in 原発・放射能

2013年6月に行われた北Qのこどもを守るねっとわーく主催「ひなん者お話会 in 糸島」にて、いわき市から自主避難されたmikoさんのお話が掲載されている。

mikoさんは、「このまま福島にいたら子どもを守れない」と決意し、市職員の夫、年老いた両親を残し、お子さん2人とともに、2012年1月に北九州市に自主避難された。

・市民には原発の爆発を知らせない。
・毎日続く下痢、鼻血、口内炎、鼻の中のできもの。原発事故後に起きた、からだの変化。
・母子3人ともに、甲状腺に異常有りの血液検査の結果と、息子には、5mmののう胞があること。
・行政、学校、の対応と自分たちの目でみた測定値と家族におこった体の異変で、避難を決断したこと。
・お弁当をもたせた娘が学校でいじめられ暴力をうけても、いじめた児童父兄を指導せず、放射能を怖がらないように親を指導。
・行政はわたしたちを守らない。
・除染は無駄。
・大量の除染後の汚染土壌は、全国に拡散。

・・・国やマスメディアでの報道では流さない、3・11から福島・いわきで起こったこと、自主避難者の実情を知ることができる。

真実を知って、自ら考えて、行動を起こさない限り、国も行政もわたしたちを守ってはくれないし、世の中は良い方向へは変わっていかない。 (さらに…)

危険な植物油脂、トランス脂肪酸

11.08.2013 · Posted in food

お菓子や加工食品などで一般的に使われているマーガリンやショートニングに含まれるトランス脂肪酸。このトランス脂肪酸は、非常に身体に悪いということで知られている。

アメリカ合衆国では、
・2003年5月、スナック菓子製造業者であるクラフトフーヅに対して、トランス脂肪酸を使わないように求める訴訟が起こされた。
・2003年7月11日、アメリカ食品医薬品局 (FDA) により、1食あたり0.5g以上のトランス脂肪酸を含む加工食品や一部の栄養補助食品に関してトランス脂肪酸量を表示規定。
・2006年1月1日、トランス脂肪酸量の表示義務づけ。

*ニューヨーク市
・2006年12月、市内の飲食店におけるトランス脂肪酸の使用規制を決定。
・2007年7月から、市内の飲食店における1食あたりの調理油やマーガリンに含まれるトランス脂肪酸を0.5g以下とする規制が施行され、違反者には最高2,000ドルの罰金が科せられる。
・2008年8月には、1食あたりの総量としての使用が0.5g以下に規制。 (さらに…)

インフルエンザワクチンが効かないことを証明する「前橋レポート」

11.03.2013 · Posted in ワクチン

インフルエンザワクチンが効かないということを立証する、有名なレポートに前橋医師会のレポートがある。

両者に有意な差はみられなかったことを証明する

前橋レポート

ある児童の予防接種事故をきっかけにして集団接種を中止した前橋市は、研究班を立ち上げました。そして5つの市で計75000人を対象にして6年間にわたって行った、インフルエンザワクチンの疫学調査で、罹患率が全く変わらずワクチンが何の効果も示さないことを証明した。
これほど大規模で長期間にわたる正確な疫学的データは、日本にも世界にも現在でもない。

この前橋医師会による調査で、インフルエンザワクチンに予防効果がないことが証明されたため、
インフルエンザワクチンの学校での集団接種は、1994年以降、全国で中止されている。 (さらに…)

インフルエンザワクチン奨励は、インフルエンザ予防のためではない

11.03.2013 · Posted in ワクチン

「インフルエンザワクチンをうてば、インフルエンザにかからない」というのは、全くの嘘。

これは、厚生労働省もはっきりと述べている。

厚生労働省 インフルエンザQ&A

こちらのQ&Aのなかで

「Q.16: ワクチンの接種を受けたのにインフルエンザにかかったことがあるのですが、ワクチンは効果があるのですか?」

「インフルエンザワクチンは、接種すればインフルエンザに絶対にかからない、
というものではありませんが、ある程度の発病を阻止する効果があり、
またたとえかかっても症状が重くなることを防いでくれます。
ただし、この効果も100%ではないことにご注意ください。」

2006(平成12)年11月30日に当時、衆議院議員・中川智子さんが国会に提出した、
インフルエンザ予防接種の問題に関する質問主意書」には、
インフルエンザ予防接種をした人々と、していない人々のインフルエンザにかかる割合を6年にわたって疫学調査した結果、
両者に有意な差はみられなかったことを証明する「前橋レポート」にも言及している。

これだけ100%効かないワクチンをなぜ、国や医療機関が薦めるのか? (さらに…)