奇跡は、いつも起こり続けている
奇跡なんてもんは、
身の回りでずっと起こり続けている。
人と出会うこと、会議で出てくる発言、食事したときに沸き起こる感覚、
さまざまなタイミングで、さまざまなことが起こる。
それは、すべて一期一会。
その環境で、そんなことが起こるなんていうことは、その一瞬しかありえない。
そんな、いつでも起こっている奇跡に、
気づくか、気づかないか。
その違いだけ。
奇跡なんてもんは、
身の回りでずっと起こり続けている。
人と出会うこと、会議で出てくる発言、食事したときに沸き起こる感覚、
さまざまなタイミングで、さまざまなことが起こる。
それは、すべて一期一会。
その環境で、そんなことが起こるなんていうことは、その一瞬しかありえない。
そんな、いつでも起こっている奇跡に、
気づくか、気づかないか。
その違いだけ。
人は皆、自己中心的である。いくら自分が自己チューではないと言いはっても、自分のモノサシで考え判断するわけなので、いくら人のため、社会のためと思って動いても、ある程度は自己中心的なのである。
本物のワルは、自分がどれほど悪なのかを知っている。良い部分があったとしても、悪い部分が多いからこそ、良い部分なんてないと、逆に潔く悪を認める。人から「なんて悪い奴だ!」と罵られても、素直に認める。その現実を見据えた潔さが、カッコよく見える。
ヘタにカッコだけ悪ぶっている者ほど、いざというときに、「本当は悪くない」、「そこまで悪いことをしていない」などと言い訳したり逆ギレする。だからカッコ悪い。日頃から悪いと見られるようなことをしているくせに、最終的には良い人のそぶりをしようとする。人として信用できないし、がっかりさせられる。
人はなぜか、人から嫌われないようにするために、良い人ぶりっ子をする。ワルぶるなら徹底すればいいのに。
(さらに…)
虐待を受けた子どもに精神科治療なんて、必要ない。
精神科につなげて、向精神薬を与えるなんて、セカンド虐待。精神科につながると、薬漬けにされるだけ。子どもに向精神薬を与えたら、副作用で真当な社会生活が送れなくなる。立ち直るどころか、一生を棒に振る。
子どものことを考えたら、精神科ではなく、親の支援や教育が必要のはず。
精神医療の害がバレ始め、大人に通用しなくなってきたから、今度は子どもがターゲットに。
ワクチンと同じ。 (さらに…)
砂糖は麻薬。人間の本来の身体の機能を低下させ、悪い影響しか与えない。
にも関わらず、甘いもののCMは垂れ流され、食べるのが当然だと、現代人は思わされている。
砂糖を摂るのをやめずに、健康のために、あれこれやっても意味がない。 (さらに…)
白米を食べるときは31品目食べないとバランスのよい栄養にならないが、玄米はそれひとつで様々な栄養価を含んでおり、完全栄養食ともいわれる。
ただ消化が悪いので敬遠されがち。
消化吸収率でみると、脂質の吸収率が、白米より玄米のほうが悪いが、最終的には玄米の吸収量のほうが多いとのこと。 (さらに…)
宮城県の小中学生の不登校の7.5%に、震災の影響あり、という記事。
ただ調査結果は、あくまで「教員の視点」なので、子どもの心への感受性が低い教員だと、わからないだろう。
この調査は、宮城県の中学生の不登校出現率が3%で、全国1位だったから要因を分析する必要があるため行ったとあるが、震災後3年目になってやっと調査を真剣にするなんて、遅すぎる。 (さらに…)
牛乳には、ろくにカルシウムも含まれておらず、骨粗鬆を増やす、ガンを増やすなどなど、
牛の飼料(遺伝子組み換え食品や牛骨粉など)を考えると、さらに怖い。
牛乳を飲んでもひとつもいいことはない。
牛乳は猛毒♡
俗説としてよく言われていることに、牛乳のガラクトースが水晶体に沈着し、目を混濁して白内障の原因となりうること、牛乳には思ったほどにカルシウムなど含まれていないこと、犯罪や異常行動が牛乳の摂取と因果関係があるといわれていること、などがあります。ほかにも骨粗しょう症を増やす、癌を増やすなども言われており、健康には何一つ寄与しない不健康食品であることは疑う必要もないレベルです♪。 (さらに…)
「生活習慣病」という名前をつけたのは、かの有名な聖路加国際病院の元医院長日●原○明氏。
「健康診断」の概念を植え付けたのも同じ人。
それが何を意味するのか・・・
なんの症状もないのに、人間ドック、健康診断で、CTスキャンやレントゲンをバンバンとると、どうなるか。
毎年、人間ドックや健康診断などやっているのは日本人だけ。
小さなガンかもしれないものを見つけて検査入院や手術など、身体への負担を強いるだけ。 (さらに…)